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Pink Floyd ピンク・フロイド/P.U.L.S.E Upgrade Best Expanded


Pink Floyd ピンク・フロイド/P.U.L.S.E Upgrade Best Expanded
PINK FLOYD最後のワールドツアー“THE DIVISION BELL TOUR”を象徴し、現役バンドとして最後の作品でもあったライヴアルバム『P.U.L.S.E』。その最大拡大版が登場です。本作は公式作品『P.U.L.S.E』をベースとしつつ、海外のコアマニアが関連するオフィシャル音源を集成し、約35分も拡大化したもの。すべてオフィシャル音源が使用されており、なおかつ1本のライヴアルバムとして聴き通せる3枚組の音楽作品なのです。そもそも公式盤『P.U.L.S.E』はライヴアルバムであると同時に、編集された音楽作品でもありました。幾多のショウから録音を集め、実際のショウとは異なる曲順で再構成。あくまでも「アルバム」としての完成度を目指したものだったのです。しかも、“THE DIVISION BELL TOUR”には『狂気』完全再現セットと通常セットの2種があり、『P.U.L.S.E』はその双方の個性を融合。1つのショウを再現するのではなく、ツアーの集大成を目論んだ。そのコンセプト自体は成功だったものの、「CD2枚組」という枠に押し込めたために、いくつもの曲がカットを余儀なくされたのです。そうしてカットされた曲達は、メディア毎に散らされ、さまざまなバージョンの『P.U.L.S.E』を生み出したのです。本作は、そういった曲達を1つに再集結させたもの。大ボリュームの3枚組によって「CD2枚組」の枠からも開放させ、ショウの流れを取り戻したライヴアルバムなのです。そんな本作に使用されている『P.U.L.S.E』は3種類。メインの「2枚組CD版」に加え、「2本組カセット版」「DVD版」を補完に使用している。それぞれに収録曲が異なっていますので、まずは本作の構成と合わせて状況を整理してみましょう。 ●ディスク1 [×CD/◎Cass/×DVD] Introductory Soundscape [◎CD/◎Cass/×DVD] Astronomy Domine [◎CD/◎Cass/◎DVD] Learning To Fly [◎CD/◎Cass/×DVD] What Do You Want From Me [◎CD/◎Cass/×DVD] A Great Day For Freedom [◎CD/◎Cass/◎DVD] Sorrow [◎CD/◎Cass/◎DVD] Keep Talking [×CD/×Cass/◎DVD] Take It Back [◎CD/◎Cass/◎DVD] Coming Back To Life [◎CD/◎Cass/◎DVD] High Hopes ●ディスク2 [×CD/◎Cass/◎DVD] One Of These Days [◎CD/◎Cass/◎DVD] Shine On You Crazy Diamond THE DARK SIDE OF THE MOON [◎CD/◎Cass/◎DVD] Speak To Me [◎CD/◎Cass/◎DVD] Breathe [◎CD/◎Cass/◎DVD] On The Run [◎CD/◎Cass/◎DVD] Time [◎CD/◎Cass/◎DVD] The Great Gig In The Sky [◎CD/◎Cass/◎DVD] Money [◎CD/◎Cass/◎DVD] Us And Them [◎CD/◎Cass/◎DVD] Any Colour You Like [◎CD/◎Cass/◎DVD] Brain Damage [◎CD/◎Cass/◎DVD] Eclipse ●ディスク3 [◎CD/◎Cass/◎DVD] Wish You Were Here [◎CD/◎Cass/◎DVD] Another Brick In The Wall Part 2 [◎CD/◎Cass/◎DVD] Comfortably Numb [◎CD/◎Cass/×DVD] Hey You [◎CD/◎Cass/◎DVD] Run Like Hell これが「CD/カセット/DVD」ごとの収録曲。本作はカセット版だけだった「Introductory Soundscape」やDVD版オンリーの「Take It Back」、カセット&DVDにはあってもCD版には抜けていた「One Of These Days」も収録し、公式リリースされた曲を網羅しています。しかも、流れも自然。これだけの曲数を1回のショウで演奏したわけではありませんが、マニアの検証で可能な限り自然な流れを実現。例えば、20分を超える開演SE「Introductory Soundscape」を受けるのは「Astronomy Domine」ですし、公式CD版では前半に移動されていた「Hey You」は本来の居場所であるアンコールに置かれている。ある1公演の完全再現ではないものの、“THE DIVISION BELL TOUR”の世界観を崩さず浸りきれるセットに組み上げられているのです。それ以上に感動的なのは、単に並べ直したのとは次元の違う仕上げ。実は、本作を制作したマニアもただ者ではない。先日、『光: PERFECT LIVE!』の拡張盤『DELICATE SOUND OF THUNDER EXPANDED EDITION』が大好評を賜りましたが、本作も同じマニアが制作したもの。繋ぎがシームレスなだけでなく、ミックスの違いやサウンドのニュアンスも綺麗に整えられ、まるで違和感がない。しかも、ただの曲間ではなく細心の編集技は1曲内でも緻密。例えば、追加された「One of These Days」は前半にカセット版(10月16日テイク)が使用され、後半はDVD版(10月20日テイク)を採用するこだわりよう。また、「Coming Back To Life」はCDにも収録されていますが、本作ではDVD版をオーバーラップ(どちらも10月13日テイク)。「Take It Back」から見事な流れを実現しているのです。これらの作業はあくまでも一例。ここまでの手間暇と細心の配慮が3枚組の隅々まで行き届いている。ともすると「公式テイクの組み替え」というコンセプトはお安く思えてしまうものですが、この作業1つ取っても本作の立つ地平はまったく違うとご理解いただけるのではないでしょうか。PINK FLOYDに人生を賭けたマニアがありとあらゆる手段を講じ、労力と情熱の限りをつぎ込んだ音楽作品なのです。オフィシャルの2枚組CDが2時間28分なのに対し、本作は3時間2分44秒。そのすべてが公式テイクであり、オフィシャルと寸分変わらぬ編集技によって絶大な作品感で貫かれている。はるかにボリュームアップし、しかも現場ショウの感覚までまとった究極の『P.U.L.S.E』。これぞライヴ・アクトPINK FLOYD最後にして最大の輝き。 The Best & Expanded Edition. P*U*L*S*E* album as it should have been made Disc 1(78:42) 1. Introductory Soundscape 2. Astronomy Domine (Earls Court 10-15-94) 3. Learning To Fly (Earls Court 10-14-94) 4. What Do You Want From Me (Rome 9-21-94) 5. A Great Day For Freedom (Earls Court 10-19-94) 6. Sorrow (Rome 9-21-94) 7. Keep Talking (Hannover 8-17-94) 8. Take It Back (Earls Court 10-20-94) 9. Coming Back To Life (Earls Court 10-20-94) 10. High Hopes (Earls Court 10-20-94 Disc 2(67:46) 1. One Of These Days (Earls Court, first half 10-16-94, second half 10-20-94) 2. Shine On You Crazy Diamond (Earls Court 10-20-94) The Dark Side Of The Moon 3. Speak To Me (Earls Court 10-20-94) 4. Breathe (Earls Court 10-20-94) 5. On The Run (Earls Court 10-20-94, explosion Earls Court 10-15-94) 6. Time (intro Modena 9-17-94, Earls Court 10-20-94,) 7. Breathe (reprise) (Earls Court 10-20-94) 8. The Great Gig In The Sky (Earls Court 10-20-94) 9. Money (Modena 9-17-94) 10. Us And Them (Earls Court 10-20-94) 11. Any Colour You Like (Earls Court 10-23-94) 12. Brain Damage (Earls Court 10-19-94) 13. Eclipse (Earls Court 10-19-94) Disc 3(36:16) 1. Wish You Were Here (Rome 9-20-94) 2. Another Brick In The Wall Part 2 (Earls Court 10-20-94) 3. Comfortably Numb (Earls Court 10-20-94) 4. Hey You (Earls Court 10-13-94, last verse Earls Court 10-15-94) 5. Run Like Hell (Earls Court 10-15-94)
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  1. 2018/11/21(水) 19:44:18|
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Pink Floyd ピンク・フロイド/MA,USA 1977 Upgrade


Pink Floyd ピンク・フロイド/MA,USA 1977 Upgrade
その興奮は頂点を超え、遂に" 極点 "へ。テーパーチームJEMSによってスティーヴ・ホプキンス所有のマスターカセットから直落とししたピンク・フロイド1977年のボストン公演がネット公開されたのは2017年のこと。この公開音源は5箇所で短い部分欠落があったものの、そこにダン・ランピンスキーの同日録音をミックスして過去最高の音質と最長版に仕上げ、世界最速のリリースを果たしたのが『BOSTON 1977 MASTER TAPES』でした。圧倒的なサウンド・インパクトと過去最長の収録時間で登場したこのタイトルは大反響を呼び、またそのあまりの音質の良さゆえに海外からもオーダーが殺到して短期完売となった一枚です。あれを超えるものなどあり得ない筈なのですが、この盤は上記の通り部分的にランピンスキーの同日録音をミックスはしていたものの、マスターテープ原音の衝撃を主眼に置いたタイトルであったため基本的にノー・イコライジング、ノー・リマスターに徹して制作された一枚であり、品質的なパーフェクト感という面では2つの点で改善の余地が残されていたのも事実でした。それは、(1) 全体のリマスター作業(2)「Sheep」の9:07付近にまだ若干残っていたテープの劣化です。特に(1)についてはあまりに高品質な原音であったためそれをする必要や理由も無かった訳ですが、これは言い換えると" あの極上ソースを現在の最新技術でリマスターしたら一体どれほどのウルトラ・サウンドで甦るのか? "...という、聴覚をくすぐる課題が残されたまま時が過ぎていたとも言えるでしょう。しかもそれが上記(2)の問題点までパーフェクト解決した完全無欠の最長収録版だとしたら...?そう、それを現実のものにした頂点突き抜けの77年ボストン決定版が本作なのです!!しかし元々の録音が大変優れたものだけに、具体的にどういうリマスターなのかと疑問を持たれる方も多いと思います。特にこの録音の場合、ホプキンスの居た座席が" Section AA, Row10, Seat3-4 "と、当日会場のPAから出る音をド直球で録音出来る位置に居た事が判明しているため、その録音位置の旨みを100%活かして惹き出すリマスターにする必要もありました。それゆえあの原音をどう研いで、眠っていた音の可能性をどう覚醒させるかは大きな課題だった訳ですが、注目して狙いを定めたのはレンジの拡大、サウンドのワイド感だったのです。注意深くお聴きになると判るのですが、そこではPA直撃で拾った音群移動装置の効果が所々で確認出来ます。分かり易いのは「Money」中盤でギターのディレイ効果が大きくなったり小さくなったり(=近付いたり遠ざかったり)する様子ですが、これがスピーカーの真正面から直接音を拾っている割には音の抜けと拡がりがいまひとつなのです。また音符と音符の間に隙間が多い曲(※ 例えば「Shine On You Crazy Diamond」)や、中音域を多用する「Have A Cigar」でも響きの振幅の浅さや音像全体の閉塞感が時折り顔を覗かせていたため(※ 勿論それでも充分過ぎるほど非凡な音像なのですが)、このミドル・レンジを中心に125Hz~250Hzの音域を拡げ、高音のエアー感とニュアンスなど10Hz付近の音に明瞭感を与える調整をする事で原音の魅力をシフトアップ出来ると考えました。また殆ど一小節ごとにノイズ・チェックする事で透明性を更に上げ、音の粒が持っているスピードとエッジの高まりも実現。結果、鋭い瞬発力を持った精度の高い音色の振幅が、潤いたなびかせて全方向へ伸び切ってゆくサウンドが実現したのです。更に相乗効果としてステレオ感もグッと増し、隠れていたサウンド・エネルギーが聴き手のイマジネーションに深く突き刺さる究極の77年ボストンが誕生したのです!!そんなブラッシュアップ感満点のサウンドで甦る「Sheep」ではいきなり大きなトピックが登場します。前述した改善点(2)で示した通り、あの9:07付近のテープ劣化痕が完全に無くなっているのです。その成果は「ここがその部分だ」と知って聴いてもまず判らない完璧な仕上がりとなっており、これによってこの日特有のあのスピード感・ドライヴ感が一片も損なわれないまま終曲まで駆け抜けてゆく興奮を実現させています。「Dogs」でも導入部のギターが更に芯のある音色で息を吹き返し、ギルモアの間近な歌声にはレンジの拡がりに加えて奥行きまで感じられるリマスターの極みを体感出来るでしょう。タムやスネアのアタック感もますます際立ち、13:27から展開する後半ギター・ソロでの音色の量感と解像度、そしてアンサンブルに戻って終曲してゆく終盤の展開などは衝撃のリマスター・インパクトとなっています。「Pigs On The Wing 2」でも溜め息が出るほど艶のある音色の拡がりが展開し、前半でのアコースティックな響きの質と、後半のエレキ・ギターとの眩しい対比が聴覚に未知の興奮を運んでくれるでしょう。「Pigs(Three Different Ones)」では原音に眠っていた中~低音域のダイナミックな重量感をグッと惹き出しました。ジャリジャリした音の動きがますます鮮明に浮き上がり、そこに時々閃光の如く鋭く切り込んでくるギターとのコントラストも最良のマッチングで仕上がっています。またロジャーが放つ歌声の抜けの向上感もトピックで、歌詞一語一語のセンテンスが明瞭さを持った事も特筆されるでしょう。7:11~12で" Forty-eight (※ 48)... "としわがれ声で公演回数を叫ぶ例の様子も更にリアリズムを増し、そうしたcharade、すなわち言葉当ての遊びもサウンドのパーツひとつひとつの輝きとして実感出来るのです。「Shine On You Crazy Diamond Part 1-5」は演奏開始までの数秒間、つまりディスクスタート直後に聴こえる爆竹の音と現場の様子に注目で、ここもレンジの拡がりと出音のシャープさに違いが如実に分かるひとコマです。その序盤ギターでもディレイ音がグッと彫りの深い音で出ていますし、楽曲後半で出てくるサックスも驚くべき振幅の深さで出ているなど、ノートのひとつひとつがリアル・ドキュメントとなっています。「Welcome To The Machine」も音の重みが拡がるパワー・サウンドが炸裂、原音に潜んでいた低音の威力を最大限引き出したリマスター効果が洪水の様に押し寄せ、5:32から暫く続くシンセサイザーの直撃感も拡がりのある超高解像タフネス・サウンドで展開します。「Have A Cigar」も鍛えられ・磨かれた音の余韻がむせかえる様な音色の陶酔を呼び覚ましてくれますし、「Wish You Were Here」にしてもギター弦の波動が史上空前の粒立ちの良さで漂ってゆく興奮を噛み締めるでしょう。「Shine On You Crazy Diamond Part 6-9」は原音波形の精緻な再現と上質な音の拡散が堪能出来る21分間です。ここで延々と放たれる音の離合集散も聴き手の聴感評価を更に引き上げること確実ですし、終盤で演奏が一度消えてピアノに引き継がれるまでのほぼ無音シーン(※ 16:45~55)も、原音を超える透明感を備えました。「Money」は中盤でギターのディレイ効果が音群移動装置によって大きくなったり小さくなったり(=近付いたり遠ざかったり)する様子が旧盤でも確認出来ましたが(5:33~8:13)、あれがここまで鮮明に、しかも全方位に拡散する鋭い響きで出ている点も大きなトピックとなっています。「Us And Them」も音域の閉塞感が無くなり、そのピュア・ダイナミックな音色の膨らみと旋律の拡がりはロジャーがここで言わずとも、本作を耳にした誰もが" Perfect !! "と叫ぶに違いありません。考え抜かれた最新リマスターにより、遂に完成度極まったホプキンスのマスター・サウンド。音像の拡がりがそのまま知見の広がりに直結してゆく最新作と言えますが、もし仮にホプキンス自身がこれを聴いても、聴き馴染んでいる筈の自分の録音がこれほどの可能性を秘めていた事に驚きを隠せないのではないでしょうか。それと同様、以前何らかの既発盤でこの77年ボストンを聴いた事がある方も、そしてあのSigma 177盤をお持ちの方であっても、その上をゆくこの高精度なアッパー感は激しく知を揺らす体験となる筈です。遂に" DEFINITIVE "の冠を付けて登場した77年ボストン録音の決定版、あと数日だけ指を折り、期待を胸に秘めその電撃登場をお待ち下さい!!レンジを広げるイコライズで、演奏の鮮明さ、ステレオ感が増してアップグレードしてます。 Live at Boston Garden, Boston, MA, USA 27th June 1977 ULTIMATE SOUND(UPGRADE) Direct-to-direct transfer of Steve Hopkins' cassette master tapes Disc 1(53:13) 1. Sheep ★9:07 のテープ劣化が無いヴァージョン 2. Pigs On The Wing 1 3. Dogs 4. Pigs On The Wing 2 5. Pigs(Three Different Ones) Disc 2(76:04) 1. Shine On You Crazy Diamond Part 1-5 2. Welcome To The Machine 3. Have A Cigar 4. Wish You Were Here ☆ミスで最初、関係ない楽しい曲が延々とかかってしまう 5. Shine On You Crazy Diamond Part 6-9 6. Money 7. Us And Them
  1. 2018/11/21(水) 19:43:07|
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Roger Waters ロジャー・ウォーターズ/Brazil 2018


Roger Waters ロジャー・ウォーターズ/Brazil 2018
2018年10月からスタートした「US + THEM」南米ツアーより、10月21日ブラジル、ベロオリゾンテ公演を、デジタル・オーディエンス・レコーディングにて、2時間49分にわたりコンプリート収録。 灼熱の南米の観客による熱気はあまりに猛烈で、5万人の巨大なコーラス隊が凄まじく、それこそ「Another Brick in the Wall」での大合唱などはまさに圧巻。そしてこの南米ツアーで話題となっているのが、『THE FINAL CUT』からの「Two Suns In The Sunset」をアンコールで披露しており、ロジャーがステージ演奏するのは今回の南米ツアーが初めてのうえ、しかも全公演で演奏しているわけではなく、この日までで3回のみ。ただしブラジルの観客にすれば、「何の曲?」といったムードになり、静寂が続くあたりはある意味レア。 Disc 1 : 1. Speak to Me 2. Breathe 3. One of These Days 4. Time 5. Breathe (Reprise) 6. The Great Gig in the Sky 7. Welcome to the Machine 8. When we were young 9. Deja Vu 10. The Last Refugee 11. Picture That 12. Wish You Were Here 13. The Happiest Days of Our Lives 14. Another Brick in the Wall Part 2 15. Another Brick in the Wall Part 3 16. Roger MC & Intermission Disc 2 : 1. Battersea Power Station 2. Dogs 3. Pigs (Three Different Ones) 4. Money 5. Us And Them 6. Smell The Roses 7. Brain Damage 8. Eclipse Disc 3 : 1. Audience 2. Roger's Speech 3. Two Suns In The Sunset 4. Comfortably Numb [Live at Estadio Mineirao, Belo Horizonte, MG, Brazil 21st October 2018]
  1. 2018/11/21(水) 19:42:03|
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Def Leppard デフ・レパード/Japan Tour 2018 Complete


Def Leppard デフ・レパード/Japan Tour 2018 Complete
ついに日本でも実現した2018年『HYSTERIA』完全再現ジャパン・ツアーより、その全3公演全てを、ハイクオリティー・オーディエンス・レコーディングにてコンプリートでカップリング収録。初日の10月24日日本武道館、続く2日目となる26日大阪・Zeppなんば、そして最終日29日Zepp名古屋の3公演を、いずれもテーパー所有のデジタル・オーディエンス・マスターから収録したもので、近年のデジタル録音機材の進化もあり、全編すさまじいサウンド・クオリティーで、特に大阪や名古屋は小ホールならではの距離感の全くない、サウンドボード・レベルのクオリティーで、また観客との距離も近いため、その場の盛り上がりもリアルに再現。そして全公演”Women”からスタートした『HYSTERIA』完全再現は、アルバム曲順通りに次々披露してゆき、オリジナルを基本としつつも、やはりライブならではのスケール・アップしたサウンドで、またアルバム・ナンバーの中でも「Don't Shoot Shotgun」や「Run Riot」、「Love and Affection」などは、通常のライブではまず聴けないこの再現ライブならでは。さらに『HYSTERIA』終了後のベスト・ナンバーで締める終盤は、各公演その1曲目が日替わりとなっており、武道館は「Let It Go」、大阪では「Action」、さらに名古屋は「Wasted」)をそれぞれプレイし、その後は共通の「When Love and Hate Collide」と「Let's Get Rocked」をたたみかけ、そして必殺の「Rock of Ages」と「Photograph」でエンド。とにかく東名阪の三都市のみ3日間限りのプレミア・ライブであり、セットも違うので、ファンはすべて必聴・必携の来日限定メモリアル・アイテム。 Disc 1 : 1. Intro 2. Women 3. Rocket 4. Animal 5. Love Bites 6. Pour Some Sugar On Me 7. Armageddon It 8. Steve Clark Tribute Video 9. Gods of War 10. Don't Shoot Shotgun 11. Run Riot 12. Hysteria 13. Excitable 14. Love And Affection Disc 2 : 1. Audience 2. MC 3. Let It Go 4. When Love And Hate Collide 5. Let's Get Rocked 6. Rock Of Ages 7. Photograph [Live at Budokan, Tokyo, Japan 24th October 2018] Disc 3 : 1. Intro 2. Women 3. Rocket 4. Animal 5. Love Bites 6. Pour Some Sugar on Me 7. Armageddon It 8. Gods of War 9. Don't Shoot Shotgun 10. Run Riot 11. Hysteria 12. Excitable 13. Love and Affection Disc 4 : 1. Audience 2. Action 3. When Love and Hate Collide 4. Let's Get Rocked 5. Rock of Ages 6. Photograph [Live at Zepp Namba, Osaka, Japan 26th October 2018] Disc 5 : 1. Intro 2. Women 3. Rocket 4. Animal 5. Love Bites 6. Pour Some Sugar on Me 7. Armageddon It 8. Gods of War 9. Don't Shoot Shotgun 10. Run Riot 11. Hysteria 12. Excitable 13. Love and Affection Disc 6 : 1. Audience 2. Wasted 3. When Love and Hate Collide 4. Let's Get Rocked 5. Rock of Ages 6. Photograph [Live at Zepp Nagoya, Nagoya, Japan 29th October 2018] Joe Elliott - Lead Vocals / Phil Collen - Guitar, Vocals / Vivian Campbell - Guitar, Vocals / Rick Savage - Bass, Vocals / Rick Allen - Drums
  1. 2018/11/21(水) 19:40:51|
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Mariah Carey マライア・キャリー/Tokyo,Japan 11.1.2018


Mariah Carey マライア・キャリー/Tokyo,Japan 11.1.2018
“WORLD BLOCKCHAIN FESTIVAL”出演から間も開けず、4年ぶりのジャパン・ツアーを行ったマライア・キャリー。その現場を極上サウンドで封じ込めたライヴアルバムが登場です。本作が記録されたのは「2018年11月1日:日本武道館」公演。さいたまスーパーアリーナで行われた“WORLD BLOCKCHAIN FESTIVAL”から数週間ということもあって何となくずっと日本にいたようなイメージにもなりますが、そうではありません。今回のツアーは、東南アジア/東アジアを巡る“#1’s TOUR”の一環。まずは、その日程からショウのポジションを確認してみましょう。 ・10月13日:WORLD BLOCKCHAIN FESTIVAL・10月16日-26日:アジア(6公演)・10月29日:大阪市中央体育館・10月31日:日本武道館・11月1日:日本武道館 【本作】・11月3日-9日:アジア(3公演) これが“#1’s TOUR”の概要。“WORLD BLOCKCHAIN FESTIVAL”の直後からマレーシア→台湾→マカオ→中国を巡って再来日。本作の日本武道館は、そんな7度目の日本ツアー最終日にあたります。マライアにとっては12年ぶりの日本武道館になるわけですが、本作はその現場を極上サウンドで切り取ったオーディエンス録音。録音家本人から直接譲られたマスターをダイレクトにCD化したもので、本作だけのオリジナル録音なのです。そのクオリティがまた絶品! クリスタル・クリアに透き通った空気感の中をマライアの美声が真っ直ぐに届く美録音。距離感ゼロというわけではないのですが、会場音響に濁りや曇りが一切なく、響き渡る歌声が荘厳で演奏音も細部までキラキラと輝いている。もちろん、それもこれも歌声の芯がクッキリしているからであって、それを客録特有の“鳴り”が何倍も美しく、艶やかにしている。下手にサウンドボード的なサウンドよりも遙かに素晴らしい、“オーディエンスの理想”を一身に体現した名録音なのです。それだけのサウンドになったのにも理由がある。実は、本作をモノにした録音家がただ者ではない。近年、超極上な録音を連発している名手でして、最近ではセリーヌ・ディオンの『TOKYO DOME 2018』やヒューイ・ルイスの『TOKYO 2017 1ST NIGHT』が大好評。セリーヌでは「これが本当にドームの音なのか!?」とド肝を抜き、ヒューイ・ルイスでは極上録音だらけだったジャパン・ツアーでもNo.1と大絶賛を博しました。これらは東京ドームやオーチャードホールだったわけですが、日本武道館でもあの超絶なサウンドを実現した……まさに弘法筆(会場)を選ばずを証明するような1本なのです。そのサウンドで描かれるショウがまた、極めて素晴らしい。セットは地球を丸ごと制覇した大ヒット曲の雨あられ。もちろん、ギネス級アーティストですからヒット曲だけで何公演分もショウができるわけですが、それにしても圧倒的。歌われた17曲のほとんどがシングル・ヒットで、そのうち10曲が全米No.1ソング。「ほとんど」と書きましたが、例外なのは2曲だけ。それも発売迫る新作『CAUTION』の「The Distance」「With You」であり、これからヒット曲の仲間入りしていく名曲なのです。そして、そんな豪華セット以上に胸に迫るのがマライアの歌声。今回のツアーではダンスはバック・ダンサーに任せ、マイクを握り込んで歌に集中する姿が印象的でしたが、それだけにヴォーカリゼーションが素晴らしいのなんの。ソウルフルに歌い込む「Make It Happen」、圧倒的な声量が響き渡るデビュー曲「Vision of Love」、曲名通り甘くトロけるような「One Sweet Day」。新曲にしても「With You」では多彩な歌い回しが素晴らしく、優しく包み込むような「The Distance(武道館2DAYSが世界初演!)」が観客を魅了する。そして、やっぱり「Emotions」! あの超高音ヴォイスを連発し、その1つひとつで会場が沸きに沸き、武道館を揺らすのです。そう、本作は観客の熱狂も素晴らしい。間近な奇声・絶叫に悩まされる録音では(決して!)ありませんが、八角形の空間を満たすリアルな反応が実に美味しい。「Always Be My Baby」で連発される「アイシテマス」「トキオー!」に喜び、各曲のイントロで広がる歓喜もスペクタクル。そして、マライアが歌い出すとすっと静寂になるところも実にライヴ・イン・ジャパン感覚なのです。そんな歓喜が爆発するのがショウを締めくくる「All I Want for Christmas Is You」。やはり、この曲は特別。今回の“#1’s TOUR”でこのこの曲を歌ったのは、日本だけ。マライアはしきりに「アリガトー!」「アイシテマス!!」を織り交ぜながら熱唱し、日本武道館も「I love you!」「Mariahhhh!!」と返す。その至福の空間に全身を浸せるライヴアルバムなのです。ヒューイ・ルイス、セリーヌ・ディオンに続き、日本武道館でも超極上サウンドを実現した名手の業物。そして、その中身は豪華な名曲群と未だ衰えぬ見事な歌声、そして彼女と日本との絆です。世界を手に入れたマライアではありますが、やはり日本は特別。それを超極上サウンドで実感できるライヴアルバムの大傑作。 Live at Budokan, Tokyo, Japan 1st November 2018 TRULY PERFECT SOUND(from Original Masters) Disc 1(61:58) 1. Fly Away (Butterfly Reprise) 2. Honey 3. Shake It Off 4. Make It Happen 5. Make It Happen Medley (Make It Happen / Sweetheart / Say Somethin' / Loverboy / Dreamlover) played by back musicians 6. Fantasy 7. Always Be My Baby 8. Vision of Love 9. Emotions 10. Emotions (Reprise) / Migrate (Back Musicians & Dancers Introductions) 11. #Beautiful 12. The Distance 13. One Sweet Day (with Trey Lorenz) 14. With You 15. My All 16. I'm That Chick (performed by dancers) Disc 2(27:10) 1. It's Like That 2. Touch My Body 3. We Belong Together 4. Hero / Hero (Reprise) 5. All I Want for Christmas Is You
  1. 2018/11/21(水) 19:39:21|
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Def Leppard デフ・レパード/France 1983 2Days Complete


Def Leppard デフ・レパード/France 1983 2Days Complete
1983年『PYROMANIA』リリースに伴うユーロ・ツアーより、今回初発掘となる、10月24日フランスのイタリア、さらに11月2日同じくフランスのボルドー公演を、当時としては良好クオリティーによるオーディエンス・レコーディングにて、いずれもコンプリート収録。そしてサード・アルバム『PYROMANIA』でブレイクのきざしが見え始めた時期で、この翌年には初来日も実現しており、よってセットは『HIGH 'N' DRY』と同アルバムからほぼ均等にセレクトされ、そこに『ON THROUGH THE NIGHT』の「Rock Brigade」「Wasted」、ラストおなじみのCCR「Traveling Band」を交え、キャッチーかつワイルドなパフォーマンスをたっぷりと。 disc 1 : 1. INTRO/2. ROCK! ROCK! (TILL YOU DROP)/3. ROCK BRIGADE/4. HIGH 'N' DRY (SATURDAY NIGHT)/5. ANOTHER HIT AND RUN/6. BILLY'S GOT A GUN/7. MIRROR, MIRROR (LOOK INTO MY EYES)/8. FOOLIN'/9. PHOTOGRAPH/10. ROCK OF AGES/11. BRINGIN' ON THE HEARTBREAK/12. SWITCH 625/13. PHIL GUITAR SOLO/14. LET IT GO disc 2 :1. STEVE GUITAR SOLO/2. WASTED/3. STAGEFRIGHT/4. TRAVELIN' BAND [Live at at Gymnase des Rongières, Hyères, France 24th October, 1983] 5. INTRO・6. ROCK! ROCK! (TILL YOU DROP)/7. ROCK BRIGADE/8. HIGH 'N' DRY (SATURDAY NIGHT)/9. ANOTHER HIT AND RUN/10. BILLY'S GOT A GUN/11. MIRROR, MIRROR (LOOK INTO MY EYES) disc 3 : 1. FOOLIN'/2. PHOTOGRAPH/3. ROCK OF AGES/4. BRINGIN' ON THE HEARTBREAK/5. SWITCH 625/6. PHIL GUITAR SOLO/7. LET IT GO/8. STEVE GUITAR SOLO/9. WASTED/10. STAGEFRIGHT/11. TRAVELIN' BAND [Live at Salle des Fêtes du grand Parc, Bordeaux, France 2nd November, 1983] Joe Elliott - Lead Vocal / Phil Collen - Guitar / Steve Clark - Guitar / Rick Savage - Bass / Rick Allen - Drums
  1. 2018/11/21(水) 19:35:34|
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Slash スラッシュ/CA,USA 2018 S & V


Slash スラッシュ/CA,USA 2018 S & V
ガンズでのリユニオン・ツアーの合間をぬって、2018年9月、Slash ft. Myles Kennedy & the Conspirators名義のソロ・アルバム『LIVING THE DREAM』をリリース。そのアルバム・プロモーションも兼ねたライブを、音源と映像にてカップリング。まず音源にはウォーミング・アップを兼ねたプライベート・ギグとなった、9月11日ハリウッド、ウイスキー・ア・ゴーゴーでのライブを、ラジオ・オンエアー・マスターからのステレオ・サウンドボード音源にてオフィシャル・クオリティーにてコンプリート収録。同アルバムからの5曲を含んだフル・ステージとなっており、ツアーの全貌を一早くチェット出来る内容にて。そして映像ブルーレイには9月14日から16日の3日間にわたり、カリフォルニアのデル・マーで開催されたフェス「KAABOO 2018」の最終日に出演時の模様を、WEBキャスト・オンエアーからのマスター・クオリティー、プロショット映像にて、1時間にわたり収録。こちらはデジタルストリーミングの新鋭QELLO社によって中継配信された映像がマスターとなっており、多彩なカメラ・アングルやサウンド・ミックス、そして最新の配信映像を、ブルーレイの大容量を活かして、元素材そのままのクオリティーによるフルHDクオリティー映像に加え、音質もカンペキなPCMステレオで収録されており、既に流通しているyoutubeアップの同映像とは次元の違うクオリティーとなるもの。そしてガンズ再結成後、初のソロ・アルバムであり、前作「ワールド・オン・ファイアー」から4年ぶりということで、ガンズのワールド・ツアーの合間に製作され続けてきたアルバムはその再結成ツアーからイマジネーションを受け、R&Rの神髄を極めたサウンドを凝縮した内容で、ケネディとコンスピレイターズによるサウンドはやはり強力。 そしてセットもソロ『SLASH』から『WORLD ON FIRE』までの代表曲がまんべんなく演奏され、そこにガンズの「Rocket Queen」とキャッチーなファースト・シングル「Driving Rain」が披露されているのは要チェック。そしてとにかくバンドが絶好調で、スラッシュも完全主役となるソロとなると気合いが違うのか、濃厚なトーンが全開で、リフも鋭ければ、ソロのキレもすさまじく、さらにはマイルスのボーカルも多彩な歌声でアクセルとはまた違ったパフォーマンスを披露。さらにボーナスとして9月21日にオンエアーされたおなじみのTVショー「Jimmy Kimmel Live」からも2曲追加した、全編サウンドボード&プロショット映像よる必携コレクターズ・エディション。 CD 1 : 1. INTRO/2.AVALON/3. HALO/4. STANDING IN THE SUN/5. GHOST/6. BACK FROM CALI/7. WICKED STONE/8. MIND YOUR MANNERS/9. BENT TO FLY/10. YOU'RE A LIE/11. BENEATH THE SAVAGE SUN/12. THE DISSIDENT/13. DOCTOR ALIBI/14. MY ANTIDOTE CD 2 : 1. ROCKET QUEEN/2. STARLIGHT/3. SERVE YOU RIGHT/4. DRIVING RAIN/5. WORLD ON FIRE/6. THE CALL OF THE WILD/7. ANASTASIA [Live at Whisky A Go Go, West Hollywood, California, USA September 11th 2018 : stereo soundboard recording] Blu-ray : 1. INTRO/2. AVALON/3. HALO/4. STANDING IN THE SUN/5. GHOST/6. BACK FROM CALI/7. WICKED STONE/8. YOU'RE A LIE/9. DRIVING RAIN/10. ROCKET QUEEN/11. WORLD ON FIRE/12. ANASTASIA [KAABOO Festival : at Sunset Cliffs Stage, Del Mar Fairgrounds, Del Mar, California, USA September 16th 2018] 13. DRIVING RAIN/14. MIND YOUR MANNERS [Jimmy Kimmel Live : at El Capitan Theatre Outdoor Stage, Hollywood, California, USA September 12th 2018] Slash - Guitar / Myles Kennedy - Vocal / Frank Sidoris - Rhythm Guitar / Todd Kerns - Bass / Brent Fitz - Drums
  1. 2018/11/21(水) 01:02:14|
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Van Halen ヴァン・ヘイレン/NJ,USA 1991 2Days Complete


Van Halen ヴァン・ヘイレン/NJ,USA 1991 2Days Complete
サミー・ヘイガーが加入後の3枚目のアルバム「F.U.C.K.」リリース時のUSツアーより、10月24&25日の2日連続公演となった、ニュー・ジャージーのイースト・ラザフォードでのライブを、いずれもテーパー所有のオリジナル・オーディエンス・マスターからほぼコンプリート収録。やや距離感はある録音ながら、当時としてはAランクと云えるものでなによりもこのツアーからのライブ音源はごく限られているあたりは要チェック。そして連続2公演ということで、セット・リストも2日目で「A APOLITICAL BLUES」を本ツアーで初めて披露しており、エディの高速プレイも相変わらずで、賛否両論のヘイガー時代のレア音源は熱心なファンなら必聴。 disc 1 : 1. INTRO/2. POUNDCAKE/3. JUDGEMENT DAY/4. RUNAROUND/5. WHEN IT'S LOVE/6. THERE'S ONLY ONE WAY TO ROCK/7. BASS SOLO/8. DRUM SOLO/9. A.F.U. (NATURALLY WIRED)/10. PANAMA/11. WHY CAN'T THIS BE LOVE/12. FINISH WHAT YA STARTED/13. EAGLES FLY disc 2 : 1. GUITAR SOLO/2. YOU REALLY GOT ME/3. I CAN'T DRIVE 55/4. BEST OF BOTH WORLDS/5. THE DREAM IS OVER/6. JUMP/7. TOP OF THE WORLD [Live at Brendan Byrne Arena, East Rutherford, New Jersey, USA October 24th 1991] 8. INTRO/9. POUNDCAKE/10. JUDGEMENT DAY/11. RUNAROUND/12. WHEN IT'S LOVE/13. THERE'S ONLY ONE WAY TO ROCK/14. BASS SOLO disc 3 : 1. DRUM SOLO/2. A.F.U. (NATURALLY WIRED)/3. PANAMA/4. WHY CAN'T THIS BE LOVE/5. A APOLITICAL BLUES/6. FINISH WHAT YA STARTE/D/7. EAGLES FLY/8. GUITAR SOLO/9. YOU REALLY GOT ME/10. I CAN'T DRIVE 55/11. BEST OF BOTH WORLDS/12. THE DREAM IS OVER/13. JUMP/14. TOP OF THE WORLD [Live at Brendan Byrne Arena, East Rutherford, New Jersey, USA October 25th 1991]
  1. 2018/11/21(水) 01:01:01|
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Deep Purple ディープ・パープル/Tokyo,Japan 5.16.1985 Complete


Deep Purple ディープ・パープル/Tokyo,Japan 5.16.1985 Complete
約8年間のブランクを経て1984年に第二期メンバーで再結成されたディープ・パープル。1985年に久しぶりの来日公演が行なわれた。よもやパープルを日本で見る事はもうないだろうと思われていただけに、当時のハードロック・ブームと相俟って日本のファンにとっては待望の来日公演であったろう。現在は短髪白髪ですっかり好々爺となった感のあるイアンギランも若く、確執や恩讐を超えて参加したリッチーが在籍する最後のパープルの来日公演である。コンサートは全7日間で、大阪2日間と名古屋を経て、武道館4連続公演という大規模な点も、当時のパープル人気が伺える。本作は武道館最終日のみならず、日本公演を締めくくる1985年5月16日武道館公演を高音質で完全収録している。深紫に彩られた初夏の武道館ナイト。これぞヘビー・ロック! NIPPON BUDOKAN HALL TOKYO JAPAN May 16, 1985 DISC ONE 01. Highway Star 02. Nobody's Home 03. Strange Kind Of Woman 04. Blues 05. A Gypsy's Kiss 06. Perfect Strangers 07. Under The Gun 08. Lazy DISC TWO 01. Child In Time 02. Knocking At Your Back Door 03. Difficult To Cure 04. Organ Solo 05. Space Truckin' 06. Woman From Tokyo 07. Black Night Ian Gillan Vocal Ritchie Blackmore Guitar Roger Glover Bass Ian Paice Drums Jon Lord Keyboards
  1. 2018/11/21(水) 00:59:49|
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Ozzy Osbourne オジー・オズボーン/MA,USA 2018


Ozzy Osbourne オジー・オズボーン/MA,USA 2018
遂に2019年にして最後の来日公演もアナウンスされた中、2018年ラスト・ワールド・ツアー「NO MORE TOURS 2」全米ツアーより、9月6日マンスフィールド公演を、ハイクオリティー・オーディエンス・レコーディングにて97分にわたりコンプリート収録。とにかくあまりにダイレクトなサウンドで、ザックのギターもタイトなリズム隊も超クリアーなうえオジーのボーカルもミックスされたようなバランスで、普通に聞いていれば、FMサウンドボードと遜色のないもの。そして『PARANOID』、『BLIZZARD OF OZZ』、そして『NO MORE TEARS』の3枚を濃縮したセットに、ジェイク時代の「Bark At The Moon」と「Shot In The Dark」を追加しているという、実際この3枚からだけでグレイテスト・ヒッツかと思わせてしまうほどのセット内容にて。またザックの「War Pigs」からなだれ込むギター・ソロも聴きどころで。弾きまくりはもちろんのこと、リズム隊も入れたジャムスタイルで「Miracle Man」「Crazy Babies」「Desire」「Perry Mason」が披露されるあたりはサービス精神もバッチリ。 よって2019年「ダウンロード・フェス」での来日に向けて、予習も兼ねたファン必聴の1枚。 Disc 1 : 1. Bark At The Moon 2. Mr. Crowley 3. I Don't Know 4. Fairies Wear Boots 5. Suicide Solution 6. No More Tears 7. Road To Nowhere 8. Band Introductions Disc 2 : 1. War Pigs Instrumental Medley: 2. Miracle Man 3. Crazy Babies 4. Desire 5. Perry Mason 6. Drum Solo 7. I Don't Want To Change The World 8. Shot In The Dark 9. Crazy Train 10. Mama, I'm Coming Home 11. Paranoid [Live at Xfinity Center, Mansfield, MA, USA 6th September 2018] Ozzy Osbourne - Vocals / Zakk Wylde - Guitar / Rob "Blasko" Nicholson – Bass / Tommy Clufetos - Drums / Adam Wakeman - Keyboards
  1. 2018/11/21(水) 00:58:32|
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