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Ace Frehley エース・フレーリー/Rehearsals 1992 & more


Ace Frehley エース・フレーリー/Rehearsals 1992 & more
久々にソロでの来日公演が決定したエース・フレーリーの1992年に行われたJUST FOR FUN ツアー開始前に行われたリハーサルがサウンドボード収録で初登場!この年は翌年の来日公演とは相棒リッチー・スカーレット以外メンバーが異なっており、ベースは元ホワイト・ライオンのジェイムズ・ロメンゾ、ドラムは元ライオットのサンディ・スレイヴンがプレイ。ステレオ感はやや乏しいものの非常に生々しく良好なサウンドボードで収録されており、ファンは聴き逃せない興味深い音源と言えます。ディスク3にはツアー開始直後の同年8月2日ニューヨークでのライヴの映像を2階席左からのショットで完全収録。当時のヴィデオ収録の為やや粗い画質ながら安定したクローズ・ショットの為、最後まで楽しむ事が出来きる必見映像です! disc one 01. ROCKET RIDE 02. LOST IN LIMBO #1 03. LAST TRAIN TO CLARKSVILLE (intro)/PARASITE #1 04. BREAKOUT #1 05. SHOT FULL OF ROCK 06. NEW YORK GROOVE 07. STRANGE WAYS #1 08. COLD GIN #1 09. SHOCK ME/GUITAR SOLO #1 10. 2 YOUNG 2 DIE #1 11. ROCK SOLDIERS 12. TORPEDO GIRL/SPEEDIN' BACK TO MY BABY/SHE/WIPED OUT (fade out) disc two 01. HARD TIMES 02. STRUTTER 03. RIP IT OUT 04. DETROIT ROCK CITY 05. DEUCE 06. REMEMBER ME 07. STRANGE WAYS #2 08. COLD GIN #2 09. SHOCK ME/GUITAR SOLO #2 10. 2 YOUNG 2 DIE #2 11. LOST IN LIMBO 12. LAST TRAIN TO CLARKSVILLE (intro)/PARASITE #2 13. BREAKOUT #2 Just for Fun Tour Rehearsals 1992 disc three: DVD 01. ROCKET RIDE 02. LOST IN LIMBO 03. LAST TRAIN TO CLARKSVILLE (intro)/PARASITE 04. BREAKOUT 05. SHOT FULL OF ROCK 06. NEW YORK GROOVE 07. COLD GIN 08. SHOCK ME/GUITAR SOLO 09. 2 YOUNG 2 DIE 10. ROCK SOLDIERS 11. MEDLEY:TORPEDO GIRL/SPEEDIN' BACK TO MY BABY/SHE/WIPED-OUT/HARD TIMES 12. STRUTTER 13. RIP IT OUT 14. DETROIT ROCK CITY Live at Limelight, New York City, New York, USA on August 2, 1992
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  1. 2018/08/25(土) 00:55:34|
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Bob Dylan ボブ・ディラン/Niigata,Japan 2018


Bob Dylan ボブ・ディラン/Niigata,Japan 2018
2018年「フジ・ロック・フェスティバル18」の最終日7月29日、メインアクトとして出演時の模様を、ハイクオリティー・デジタル・オーディエンス・マスターからコンプリート収録。しかもフロント・ローからの高品質オーディエンス・マスターに24bitデジタル・リマスタリングを施したそのサウンドは、ネット上に溢れる音源とは別次元のクオリティーにて。 そしてノーベル文学賞受賞後、初めてとなる唯一の来日公演は、シナトラのカヴァーが多かった近年とは違い、予定時間より少し早めにおなじみの5人のメンバーを従えて登場するや、”Things Have Changed”でスタートし、その後も”Highway 61 Revisited”、”Ballad of a Thin Man”、そして大きくアレンジされたラストの”Blowin' in the Wind”まで、60&70年代の代表曲も随所に披露。そして従来どおりMCもメンバー紹介もなく、ただひたすらピアノに向かい歌い続ける中で、今回注目すべきは”It Ain't Me, Babe”が2曲目で披露されており、これは来日直前に行われた韓国での単独公演でも演奏されておらず、日本での演奏は貴重な1曲となるもの。 とにかく20代から70代まで幅広い年代に訴えかけるような、1時間半に及ぶ奇跡の一夜を、最高のクオリティーで再現した、永久保存メモリアル・アイテム。 Disc 1 : 1. Intro (Stu Kimball) 2. Things Have Changed 3. It Ain't Me, Babe 4. Highway 61 Revisited 5. Simple Twist of Fate 6. Duquesne Whistle 7. When I Paint My Masterpiece 8. Honest With Me 9. Tryin' to Get to Heaven 10. Don't Think Twice, It's All Right Disc 2 : 1. Thunder on the Mountain 2. Make You Feel My Love 3. Early Roman Kings 4. Desolation Row 5. Love Sick 6. Ballad of a Thin Man 7. Blowin' in the Wind [Fuji Rock Festival 18 : at Naeba Ski Resort, Yuzawa, Japan 29th July 2018] Bob Dylan (vocals, piano) Stu Kimball (rhythm guitar) Donnie Herron (pedal steel, lap steel, electric mandolin, banjo, violin) Charlie Sexton (lead guitar) Tony Garnier (bass guitar) George Receli (drums, percussion)
  1. 2018/08/24(金) 23:16:55|
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Jack Johnson ジャック・ジョンソン/Niigata,Japan 2018


Jack Johnson ジャック・ジョンソン/Niigata,Japan 2018
2018年「フジ・ロック・フェスティバル18」の最終日7月29日、ディランと同じくグリーン・ステージに出演時の模様を、ハイクオリティー・デジタル・オーディエンス・マスターからコンプリート収録。しかもフロント・ローからの高品質オーディエンス・マスターに24bitデジタル・リマスタリングを施したそのサウンドは、ネット上に溢れる音源とは別次元のクオリティーにて。そして2014年のフジロックでも最終日大トリの大役を務め、その時はあいにくの雨にも関わらず、それでもなお場に満ちた多幸感溢れるフィーリングたっぷりのライブ披露。 そして今回も前年にリリースされた4年振りの『オール・ザ・ライト・アバブ・イット・トゥー』からのナンバーも含めて、これまでの7枚の作品からの代表曲をアコースティック1本で聞かせる様は、2013年の『フロム・ヒア・トゥ・ナウ・トゥ・ユー』で原点回帰を果たし、彼本来のオーガニックでアコースティックな方向へと進む姿を実感。またセットも来日直前にリリースされた、キャリア初のベスト・アルバム『ザ・エッセンシャルズ』を再現したかのような内容ゆえ、その素晴らしい一夜を最高のクオリティーで再現した、ファン必聴のメモリアル・アイテム。 01. Do You Remember 02. Taylor 03. Sitting, Waiting, Wishing 04. Good People 05. Flake 06. Upside Down / Time Is the Master / Badfish 07. Wasting Time 08. Bubble Toes 09. Big Sur (with Greensky Bluegrass) 10. Breakdown (with Greensky Bluegrass) 11. Banana Pancakes 12. Shot Reverse Shot 13. Better Together [Fuji Rock Festival 18 : at Naeba Ski Resort, Yuzawa, Japan 29th July 2018]
  1. 2018/08/21(火) 18:25:22|
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Manic Street Preachers マニック・ストリート・プリーチャーズ/UK 2018


Manic Street Preachers マニック・ストリート・プリーチャーズ/UK 2018
2018年4月には通算13作目となるアルバム『レジスタンス・イズ・フュートル』をリリース。 その後イギリスを中心にツアーを行なっていた中、6月21日から24日にわたり、イギリスで開催された恒例の「ワイト島ミュージック・フェス」最終日のメイン・ステージに出演時の模様を、BBCオンエアー・マスターからのステレオ・サウンドボード音源にてコンプリート収録。そしてこれまでの代表ナンバーをメインとしつつ、同アルバムからもシングル・ナンバー”International Blue”や”People Give In”、”Hold Me Like a Heaven”など3曲を披露。またジェームスが敬愛するキュアーのカヴァー”In Between Days”なども含めて、バンド結成から約30年、ますます磨きがかかったサウンドはファン必聴のマスト・アイテム。 01. Motorcycle Emptiness / 02. International Blue / 03. You Stole the Sun From My Heart / 04. Everything Must Go / 05. People Give In / 06. Your Love Alone Is Not Enough / 07. In Between Days (The Cure cover) / 08. Kevin Carter (with Gavin Fitzjohn) / 09. If You Tolerate This Your Children Will Be Next / 10. You Love Us (‘Paradise City’ Intro) / 11. Hold Me Like a Heaven / 12. Motown Junk / 13. Tsunami / 14. A Design for Life [ISLE OF WIGHT FESTIVAL 2018 : at Seaclose Park, Newport, Isle of Wight, UK 24th June, 2018: stereo soundboard recording] James Dean Bradfield (vocals, guitar), Nicky Wire (bass), Sean Moore (drums), Wayne Murray (guitar) Nick Nasmyth (keyboards)
  1. 2018/08/21(火) 18:23:02|
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Eric Clapton エリック・クラプトン/London,UK 2018 Upgrade


Eric Clapton エリック・クラプトン/London,UK 2018 Upgrade
7月20日に当店はエリック・クラプトンの最新公演の極上音質盤「Hyde Park 2018」をリリースしました。コンサート後の最速リリースだっただけに、クラプトンファンをはじめオールドロックファンの皆様に喜んでいただきました。しかしこの時代、時間が経てばあらゆるアーティストの同コンサートの別マスターがバンバンネットに上がるわけです。このクラプトンのハイド・パーク公演についても例外ではありませんでした。しかもそれが、あの現代を代表する名テーパーDapsyknowsによる録音だっただけにびっくり!彼は同じく7月20日にリリースしたストーンズの極上音質盤「PRAGUE 2018」を録音したほか、ポール・マッカートニーの2016年デザート・トリップ、最近ではニール・ヤング&クレイジー・ホースの復活ギグ「FRESNO 2018」といった、めくるめくようなビッグネームの話題を呼んだステージを極上の音質で録音してみせた名手。アメリカで行われたコンサートを録音するテーパーと考えられていたDapsyknowsがストーンズをターゲットにプラハに飛んでいた上に、ロンドンのハイド・パークでクラプトンもモノにしていたとは!大物の「今」を追いかけたいという熱いスピリットに溢れた素晴らしい行動力!超高音質マイクSchopes MK4を武器に数々の名コンサートをモノにしているDapsyknowsが狙いを定めたクラプトンのハイド・パーク。この音質がまたまた定評にたがわない素晴らしいものでした。2018年に相応しいハイクオリティ・レコーディングと断言できる、極上の上をいく極上音質です。そのクオリティは、当店のエンジニアが一切マスタリングの必要なし、と言ったほど。「これ、クラプトンのハイド・パークのステレオ・サウンドボードソースだよ。」と言って友人に渡されたとしても、信じられるでしょう。たっぷりと音圧に溢れたオンな音像だけでも圧巻ですが、クリアネスがまた抜群なのです。一つ一つの楽音の粒立ち、ボーカルの鮮明さ、どれをとっても最高なのです。収録ポジションはステージから僅か13mしか離れていなかったダイヤモンド・VIP-バックレイル・デッドセンターという最高の席。道理で最高の録音をモノにできたわけです。面白いのは、7月20日リリースの「Hyde Park 2018」と聴き比べますと、明らかに別音源なのですが観客の会話音から推測するに、Dapsyknowsはその録音者とは1〜2メートル程度の距離しか離れていなかったのでは?と思われます。二人のテーパーがこんな至近距離で「技」を競い合っていたとは・・・。面白いものですね。「Hyde Park 2018」のレビューでも記しましたが、ここに今年のクラプトンのライブ活動の軌跡を追っていくことにしましょう。 ・2018年1月23日:フランス、パリでのプライベート・イベントでフルステージを務める・2018年5月26日:アメリカ、コネティカット州グリーンウィッチでのフェスティバルに出演・2018年7月2日:ドイツ、ケルン公演・2018年7月3日:ドイツ、ハンブルグ公演・2018年7月8日:イギリス、ロンドンのハイド・パークでのフェスティバルに出演【本作】  持病にリウマチを抱えるクラプトンからすれば、体調に無理を強いらないよう、間隔を空けながらライブ活動を続けてきたわけですが、この7月は違いました。立て続けに3公演を実施しました。ドイツでの2公演を好調に乗り切ったクラプトンがその集大成として立ったステージがハイド・パークだったと言ってもいいでしょう。そしてクラプトンは公演を大成功に導きました。Lay Down SallyとThe Coreでは、かつてバックを務めた懐かしい女性シンガー、マーシー・レヴィをゲストに迎え、アンコールではこの日、自身のセットも披露した盟友ギタリスト、カルロス・サンタナを迎えての充実のステージをこなしたのです。この日のクラプトンのプレイは一際冴えていました。それはGot To Get Better In A Little Whileでの二度のソロ、The Coreでの二度のソロ、Crossroadsでのソロ、LIttle Queen Of Spadesでのソロ、と随所でクラプトンらしいスリリングでシャープなフレーズを畳み掛けてくれたことで証明されています。20日リリースの「Hyde Park 2018」をお聴きになられたお客様はクラプトンの名演、好調ぶりをとっくにお判りのことでしょうが、そのハイクオリティなパフォーマンスをさらなる高音質でお届けします。音の質としてはマイクにMK4を使った本盤がサウンドボードのような精密さを表現しているという点で断然上ですが、「Hyde Park 2018」は臨場感に溢れたオーディエンス録音の醍醐味を最大限に表現したものと言う意味で聴きやすく、これはこれで有りです。名公演を2つの名音源でコレクトいただければ、もうクラプトンのハイド・パークは決まり、でしょう。 Live at Hyde Park, London, UK 8th July 2018 ULTIMATE SOUND Disc 1 (49:38) 1. Intro 2. Somebody's Knockin' 3. Key To The Highway 4. Hoochie Coochie Man 5. Got To Get Better In A Little While 6. Driftin' 7. Nobody Knows You When You're Down And Out 8. Layla 9. Tears In Heaven Disc 2 (51:57) 1. Lay Down Sally (with Marcy Levy) 2. The Core (with Marcy Levy) 3. Wonderful Tonight 4. Crossroads 5. LIttle Queen Of Spades 6. Cocaine 7. High Time We Went (with Carlos Santana) Eric Clapton - guitar / vocals Nathan East - bass Sonny Emory – drums Doyle Bramhall - guitar Chris Stainton - keyboards Paul Carrack - organ / keyboards / vocals Sharon White - vocals Sharlotte Gibson - vocals Marcy Levy (Marcella Detroit) - vocals on "Lay Down Sally" and "The Core" Carlos Santana - guitar on "High Time We Went"
  1. 2018/08/21(火) 18:21:52|
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Wishbone Ash ウィッシュボーン・アッシュ/Germany 1988


Wishbone Ash ウィッシュボーン・アッシュ/Germany 1988
1988年、テッド・ターナー入りのオリジナルラインアップでのツアーより、5月5日のドイツはシュットガルト公演を、高音質オーディエンス・レコーディングにて約44分に渡って収録。唯一この日のみ行ったラッシュの前座公演からで、当時のラッシュの関係者が録音したマスター・カセットを使用、ファン必携の貴重な音源タイトル。 オープニングのThe King Will Comeが頭切れでスタートするのは残念ですが、以降は安定したサウンドでBlowin' Freeのエンドまでしっかりと録音されており、しかもPA卓に設置されたマイク録音によるもので、硬質なドラム・サウンドも含め、全体の楽音はしっかりと捉えられており、適度な空気感と臨場感を伴ったサウンドがここに。また88年ツアーらしく、テッド復帰後の初のアルバム「Nouveau Calls」からIn The SkinとReal Guitars Have Wingsを演奏しており、その3曲目のインストReal Guitars Have Wingsの前にテッドを含むメンバー紹介もあり。そして5曲目に「15年前に僕たちがドイツに来たときプレイした曲。ファーストアルバムから」という前ふりでPhoenixを12分に渡って演奏しますが、その素晴らしいパフォーマンスに観客からも熱い歓声が。世界中のファンが驚く超レア音源。 1. The King Will Come 2. In The Skin 3. Real Guitars Have Wings 4. Throw Down The Sword 5. Phoenix 6. Jailbait 7. Blowin' Free (Live at Hans Martin Schleyerhalle, Stuttgart, Germany 5th May 1988) Andy Powell - Guitar, Vocals / Ted Turner - Guitar, Vocals / Martin Turner - Bass, Vocals / Steve Upton – Drums
  1. 2018/08/21(火) 18:20:40|
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Ventures ベンチャーズ/Osaka,Japan 2018


Ventures ベンチャーズ/Osaka,Japan 2018
夏だ!エレキだ!ベンチャーズ!!!!ベースにルーク・グリフィンが正式加入し、ニューアルバム「ヒア・ウィ・ゴー・アゲイン!」を発表した、新生ザ・ベンチャーズの72回目となる2018年ジャパンツアーより、7月16日大阪公演を迫力&臨場感満点のサウンドボード並/極上級/超高音質にて完全収録!!量感タップリ&リアルに表現されたツインギター&楽器隊、更にはステレオ感もバッチリの超ゴキゲンなサウンドにて至福ライヴを完全再現!!会場が一体となった臨場感や空気感も堪りません!!もちろん丁寧なマスターリングも施された超エクセレントな逸品ですので、熱くさせられる事必至です!!5番目のベンチャーズとしてバンドを支えてきた、ボブ・スポルディングが5代目リードギターを、息子のイアン・スポルディングがリズムギターを務める今ツアー!!「ヒア・ウィ・ゴー・アゲイン!」に収録された新曲はもちろん、「パイプライン」「ワイプ・アウト」「ダイアモンド・ヘッド」といった代表曲がオンパレード!!「黒い瞳」「アイ・フィール・ファイン」ではルークがリードギターを、「ディトゥアー」ではイアンがリードギターを担当。新曲を披露する際は、買ってくれと言わんばかりに、CDを掲げてのMCに笑いを誘う一幕もあり楽しめます。またアンコール「キャラバン」に挿入される長尺リオン・テイラーのパワフルなドラムソロや、ルークのベースをリオンがスティックで叩いて披露するベース・ジャムなども文句無しの素晴らしさ!!メンバ-4人の息の合ったテクニカルかつエネルギッシュなパフォーマンスは、ホント最高の一言です!!etc...新たなページがスタートする新生ザ・ベンチャーズの白熱ライヴ・ステージはファン必聴と断言!!永遠不滅の珠玉テケテク・サウンドここにあり!!全29曲、1時間45分に及ぶ至福の時間をお約束致します!!極上サウンドにてお届けする追体験・大阪公演決定盤!! ファン必携のメモリアル・アイテムが登場です!! Live At Morinomiya Piloti Hall, Osaka July 16th 2018 ディスク1:第一部 1.イントロ 2.W.D.R.メドレー(ウォ―ク・ドント・ラン~パーフィディア~木の葉の子守歌) 3.ヒア・ウィ・ゴー・アゲイン!4.雨の御堂筋 5.ミスター・モト 6.黒い瞳 7.アイ・フィール・ファイン 8.バンド・イントロ 9.バヒーヤ・デ・ロサンゼルス 10.パイプライン 11.二人の銀座 12.スリープ・ウォ―ク 13.ナイト・イン・F・マイナー 14.アウト・オブ・リミッツ 15.ディトゥアー 16.ワイプ・アウト 17.アウトロ... 46'49 ディスク2:第二部 1.リメンバー・ノーキー(サーフ・ライダー~ブルー・バード~オレンジ・ファイアー) 2.インスタント・ギターズ 3.星への旅路 4.ビッグ・サーフ 5.京都慕情 6.京都の恋 7.ウラジオストック 8.夜空の星 9.ザ・サベージ 10.涙のギター 11.クルーエル・シー 12.10番外の殺人 13.ハワイ・ファイヴ・オー 14.ダイアモンド・ヘッド アンコール 15.キャラバン 16.ドラムソロ 17.ベース・ジャム 18.ドラムソロ2 19.キャラバン(リプライズ)20.アウトロ 21.クロージング... 58'25 Leon Taylor / リオン・テイラー Drums Bob Spalding / ボブ・スポルディング Lead Guitar Ian Spalding / イアン・スポルディング Ryhtm Guitar Luke Griffin / ルーク・グリフィンBass
  1. 2018/08/21(火) 18:19:17|
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Camel キャメル/Tokyo,Japan 8.21.1992


Camel キャメル/Tokyo,Japan 8.21.1992
アンディ・ラティマーが'91年に旧メンバーのコリン・バス等が参加してキャメルの活動を再開させ、ジョン・スタインベックの小説「怒りの葡萄」をコンセプトにした7年ぶりのアルバム「Dust And Dreams」リリース。その時に行ったDust And Dreams Tourでの12年ぶりのジャパン・ツアーより、8月21日、東京公演初日のクラブ・クアトロでのライブの模様を極上レベルの超高音質オーディエンス録音で完全収録。高音質なマスターにレーベル独自の24bitデジタル・リマスタリングを施したクリアネスでバランスの良いステレオ感のある極上サウンドで収録。ファースト・セットは「Never Let Go」「Rhayader 」「Rhayader Goes To Town」「Unevensong」「Echoes」等の名曲を披露。セカンド・セットでは、ストーリー仕立てで作られたサウンドトラックのようなヴィジュアルなサウンドと、ヴォーカル曲の覚えやすく優れた詞・メロディー。完璧と評価されたキャメル復活の名作「Dust and Dreams」を完全再現。 復活を遂げたキャメルの'92年に行ったジャパン・ツアーから東京公演初日の模様を高音質サウンドで疑似体験出来ます。 DISC 1 1. Never Let Go 2. Earthrise 3. Rhayader 4. Rhayader Goes To Town 5. Spirit Of The Water 6. Unevensong 7. Echoes 8. Ice 9. City Life 10. Drafted DISC 2 1. Dust Bowl 2. Go West 3. Dusted Out 4. Mother Road 5. Needles 6. Rose Of Sharon 7. Milk'n Honey 8. End Of The Line 9. Storm Clouds 10. Cotton Camp 11. Broken Banks 12. Sheet Rain 13. Whispers 14. Little Rivers And Little Rose 15. Hopeless Anger 16. Whispers In The Rain 17. Sasquatch 18. Lady Fantasy Live at Club Quattro, Shibuya, Tokyo, Japan, August 21th 1992 Andrew Latimer - guitars, flute, keyboards, vocals Colin Bass - Bass, keyboards, vocals Mickey Simmonds - keyboards Paul Burgess - drums, bells & tambourine
  1. 2018/08/21(火) 18:18:05|
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Hollywood Vampires ハリウッド・ヴァンパイア/France 2018 S & V


Hollywood Vampires ハリウッド・ヴァンパイア/France 2018 S & V
アリス・クーパー、ジョニー・デップ、ジョー・ペリーの周りに結成されたハリウッド・ヴァンパイアスの最新グループのグループは、音とイメージを出しています!今年6月22日に、フランスのハーフェスト初日に登場したライブパフォーマンスは、サウンドボード、プロショットで完全に録音され、2番目の建物に現れて約90分のフルステージを披露しました。 ディスク3のビデオでは、2つの追加曲、部分的に別のカメラとアングルが録音され、最高のランクの音と画像でこの日のライブを完全に楽しむことができるおすすめのアイテムです! Disc One ….. 1. I WANT MY NOW 2 RAISE THE DEAD 3 I GOT A LINE ON YOU 4 7 AND 7 IS 5 MY DEAD DRUNK FRIENDS 6 FIVE TO ONE / BREAK ON THROUGH (TO THE OTHER 7. THE JACK 8. ACE OF SPADES 9. BABA O’RILEY 10. AS BAD AS I AM 11. THE BOOGIEMAN SURPRISE disc two 1. I’M EIGHTEEN 2. COMBINATION 3. PEOPLE WHO DIED 4. SWEET EMOTION 5. BUSHWACKERS 6. HEROES 7. TRAIN KEPT A ROLLIN ‘8. SCHOOL’S OUT ANOTHER BRICK IN THE WALL PART 2) Disc three: DVD 1. I WANT MY NOW 2. RAISE THE DEAD 3. I GOT A LINE ON YOU 4. 7 AND 7 IS 5. MY DEAD DRUNK FRIENDS 6. FIVE TO ONE / BREAK ON AS BAD AS I AM 11. THE BOOGIEMAN SURPRISE 12. I ‘M EIGHTEN 13. COMBINATION 14. PEOPLE WHO DIED 15. SWEET EMOTION 16. BUSHWACKERS 17. HEROES 18. TRAIN KEPT A ROLLIN ‘19. SCHOOL’ S OUT (incl. ANOTHER BRICK IN THE WALL PART 2) 20. HEROES (Alternate) 21. SCHOOL’S OUT (incl. ANOTHER BRICK IN THE WALL PART 2) (Alternate) Live at Val de Moine, Clisson, France on 22nd June, 2018
  1. 2018/08/21(火) 18:14:19|
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Motley Crue モトリー・クルー/Europe Tour Collection 1991


Motley Crue モトリー・クルー/Europe Tour Collection 1991
「DR. FEELGOOD」の大ヒット、その後べスト・アルバム「DECADE OF DECADANCE」リリースと、間違いなくバンド絶頂期といえる1991年の8月に、短期間のみ行われたヨーロッパ・ツアーから貴重な3公演を、いずれも近年発掘された良好クオリティー・オーディエンス・マスターにて収録。まずこのツアーはこの年のモンスターズ・オブ・ロックの出演をメインとして行われたもので、そのウォーム・アップを兼ねた8月14日ロンドン、マーキーでのシークレット・ギグ、さらに8月25日のスイスはバーゼル、30日のベルギー、ハッセルトでのそれぞれのギグを全てコンプリート収録。なおベルギー公演は本邦初公開、マーキーとスイスでのライブは過去より流通している音源ながら、比較にならない高クオリティーによるもので、とにかくこのツアーからはサウンドボード音源はおろか、オーディエンス音源さえほとんど出回っていなかっただけに、すべて貴重な音源といえるもの。 そしてとにかくこの絶頂期の最強パフォーマンスは、まさに壮絶であり、セットもこの時点でのベスト・セットの80年代キラー・チューンがズラリで、この2年前の来日公演よりはるかにスケール・アップしたパフォーマンスはファン必聴。 disc 1 : 1. INTRO/2. KICKSTART MY HEART/3. WILD SIDE/4. SHOUT AT THE DEVIL/5. LIVE WIRE/6. RATTLESNAKE SHAKE/7. PRIMAL SCREAM/8. LOOKS THAT KILL/9. GIRLS, GIRLS, GIRLS/10. RED HOT/11. DR. FEELGOOD/12. ANARCHY IN THE U.K./13. PIECE OF YOUR ACTION/ 14. DON'T GO AWAY MAD (JUST GO AWAY) [Live at Marquee Club, London, UK 14th August, 1991] disc 2 : 1. INTRO/2. KICKSTART MY HEART/3. WILD SIDE/4. SHOUT AT THE DEVIL/5. LIVE WIRE/6. RATTLESNAKE SHAKE/7. LOOKS THAT KILL/8. GIRLS, GIRLS, GIRLS/9. PIECE OF YOUR ACTION/10. RED HOT/11. DR. FEELGOOD/12. ANARCHY IN THE U.K. [Live at Fussball Stadion, Basel, Switzerland 25th August, 1991] disc 3 : 1. INTRO/2. KICKSTART MY HEART/3. WILD SIDE/4. SHOUT AT THE DEVIL/5. LIVE WIRE/6. RATTLESNAKE SHAKE/7. LOOKS THAT KILL/8. GIRLS, GIRLS, GIRLS/9. RED HOT/10. DR. FEELGOOD/11. ANARCHY IN THE U.K. [Live at at Domein Kiewit, Hasselt, Belgium 30th August, 1991] Vince Neil (Vocals) / Mick Mars (Guitar) / Nikki Sixx (Bass) / Tommy Lee (Drums)
  1. 2018/08/20(月) 18:54:07|
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