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Nick Mason ニック・メイスン/Portsmouth & London,UK 2018


Nick Mason ニック・メイスン/Portsmouth & London,UK 2018
2018年ニック・メイスンが立ち上げたプロジェクト「SAUCERFUL OF SECRETS」は、初期のフロイド・ナンバーのみを演奏するということで、世界中のフロイド・ファンから大きな反響を呼ぶことに。そして春にイギリス数箇所でギグを行なったのち、9月2日からは本格的なヨーロッパ・ツアーがスタート。そして最後は再びイギリスで6公演のみ行った中、その初日となる9月23日ポーツマス公演と、翌24日ロンドン、ラウンドハウス公演を、いずれもハイクオリティー・オーディエンス・レコーディングにてコンプリート収録。いずれも安定した良好サウンドによるもので、特にラウンドハウスは初期のフロイドが頻繁に出演していたゆかりの地で、ニックがそのことに触れるMCも。 そして春のUKツアーとはセットに変化もあり、この日も「Interstellar Overdrive」でスタートするや、続いてギルモアもソロで演奏していた「Astronomy Domine」、ロジャーも取り上げた「Set The Controls For The Heart Of The Sun」はもちろん、「Lucifer Sam」「Bike」「Let There Be More Light」といった60’sフロイド・ナンバーが続々披露され、また『夜明けの口笛吹き』や『神秘』だけでなく、初期シングル「Arnold Layne」「See Emily Play」「Point Me At The Sky」や、『モア』の「The Nile Song」、「Green Is The Colour」なども次々と。そして一番新しくても『雲の影』の「Obscured By Clouds/When You're In」までで、『狂気』以降は一切なしという徹底ぶり。 なおこのあたりはほぼ固定セットながら、となり、バレットの「Vegetable Man」、さらに「If」を前後にはさんだ9分尺の「Atom Heart Mother」と、『原子心母」』からもセレクトされ、演奏時間も長くなっており、まさにサイケデリック・フロイドを再現。 母国での熱烈な歓迎がひしひしと伝わるファン必聴のコレクターズ・エディション。 Disc 1 : 1. Soundscape 2. Interstellar Overdrive 3. Astronomy Domine 4. Nick Mason Speaking 5. Lucifer Sam 6. Fearless 7. Obscured By Clouds 8. When You're In 9. Arnold Layne 10. Vegetable Man 11. Nick Mason Speaking 12. If 13. Atom Heart Mother 14. If (Reprise) Disc:2 : 1. The Nile Song 2. Guy Pratt Speaking 3. Green Is The Colour 4. Gary Kemp Speaking 5. Let There Be More Light 6. Nick Mason Speaking 7. Set The Controls For The Heart Of The Sun 8. See Emily Play 9. Bike 10. One Of These Days 11. A Saucerful Of Secrets 12. Point Me At The Sky [Live at Guildhall, Portsmouth, UK 23rd September 2018] Disc 3 : 1. Soundscape 2. Interstellar Overdrive 3. Astronomy Domine 4. Nick Mason Speaking 5. Lucifer Sam 6. Fearless 7. Obscured By Clouds 8. When You're In 9. Arnold Layne 10. Vegetable Man 11. Nick Mason Speaking 12. If 13. Atom Heart Mother 14. If (Reprise) Disc 4 : 1. The Nile Song 2. Guy Pratt Speaking 3. Green Is The Colour 4. Gary Kemp Speaking 5. Let There Be More Light 6. Nick Mason Speaking 7. Set The Controls For The Heart Of The Sun 8. See Emily Play 9. Bike 10. One Of These Days 11. A Saucerful Of Secrets 12. Point Me At The Sky [Live at Roundhouse, London, UK 24th September 2018] Nick Mason - Drums / Gary Kemp - Guitar / Lee Harris - Guitar / Guy Pratt - Bass / Dom Beken – Keyboards
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  1. 2018/10/28(日) 01:14:47|
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Nick Mason ニック・メイスン/Glasgow,UK 2018


Nick Mason ニック・メイスン/Glasgow,UK 2018
2018年ニック・メイスンが立ち上げたプロジェクト「SAUCERFUL OF SECRETS」は、初期のフロイド・ナンバーのみを演奏するということで、世界中のフロイド・ファンから大きな反響を呼ぶことに。そして春にイギリス数箇所でギグを行なったのち、9月2日からは本格的なヨーロッパ・ツアーがスタート。そして最後は再びイギリスで6公演のみ行った中、そのラスマエとなる9月28日グラスゴー公演を、サウンドボード・レベルのオーディエンス・レコーディングにて103分にわたりコンプリート収録。その最新デジタル機材による録音と会場の音響の素晴らしさがマッチしたサウンドは、このままオフィシャル・ブートレグとして通用するレベルにて。そしてこの日も「Interstellar Overdrive」でスタートするや、続いてギルモアもソロで演奏していた「Astronomy Domine」、ロジャーも取り上げた「Set The Controls For The Heart Of The Sun」はもちろん、「Lucifer Sam」「Bike」「Let There Be More Light」といった60’sフロイド・ナンバーが続々披露され、また『夜明けの口笛吹き』や『神秘』だけでなく、初期シングル「Arnold Layne」「See Emily Play」「Point Me At The Sky」や、『モア』の「The Nile Song」、「Green Is The Colour」なども次々と。そして一番新しくても『雲の影』の「Obscured By Clouds/When You're In」までで、『狂気』以降は一切なしという徹底ぶり。 なおこのあたりはこのユーロ・ツアーからほぼ固定のセットとなり、バレットの「Vegetable Man」、さらに「If」を前後にはさんだ9分尺の「Atom Heart Mother」と、『原子心母」』からもセレクトされ、演奏時間も長くなっており、まさにサイケデリック・フロイドを再現。なおこの日も終盤リック・ライトへの追悼メッセージも発っせられ、最終公演に向けて高まっていく演奏の練度とサウンドは、ファンは必聴マスト・アイテム。 Disc 1 : 1. Soundscape 2. Interstellar Overdrive 3. Astronomy Domine 4. Nick Mason Speaking 5. Lucifer Sam 6. Fearless 7. Obscured By Clouds 8. When You're In 9. Arnold Layne 10. Vegetable Man 11. Nick Mason Speaking 12. If 13. Atom Heart Mother 14. If (Reprise) Disc 2 : 1. The Nile Song 2. Guy Pratt Speaking 3. Green Is The Colour 4. Gary Kemp Speaking 5. Let There Be More Light 6. Nick Mason Speaking 7. Set The Controls For The Heart Of The Sun 8. See Emily Play 9. Bike 10. One Of These Days 11. A Saucerful Of Secrets 12. Dedication to Rick Wright 13. Point Me At The Sky [Live at Clyde Auditorium, Glasgow, UK 28th September 2018] Nick Mason - Drums / Gary Kemp - Guitar / Lee Harris - Guitar / Guy Pratt - Bass / Dom Beken – Keyboards
  1. 2018/10/28(日) 01:13:34|
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Nick Mason ニック・メイスン/Birmingham,UK 2018


Nick Mason ニック・メイスン/Birmingham,UK 2018
2018年ニック・メイスンが立ち上げたプロジェクト「SAUCERFUL OF SECRETS」は、初期のフロイド・ナンバーのみを演奏するということで、世界中のフロイド・ファンから大きな反響を呼ぶことに。そして春にイギリス数箇所でギグを行なったのち、9月2日からは本格的なヨーロッパ・ツアーがスタート。そして最後は再びイギリスで6公演のみ行った中、その3公演目となる9月25日バーミンガム公演を、サウンドボード・レベルのオーディエンス・レコーディングにて111分にわたりコンプリート収録。その最新デジタル機材によるハイエンド・マイクを用いてのレコーディングは、今回のツアー・ベストと断言できるクオリティーで、このままオフィシャル・ブートレグとして通用するレベルにて。そしてこの日も「Interstellar Overdrive」でスタートするや、続いてギルモアもソロで演奏していた「Astronomy Domine」、ロジャーも取り上げた「Set The Controls For The Heart Of The Sun」はもちろん、「Lucifer Sam」「Bike」「Let There Be More Light」といった60’sフロイド・ナンバーが続々披露され、また『夜明けの口笛吹き』や『神秘』だけでなく、初期シングル「Arnold Layne」「See Emily Play」「Point Me At The Sky」や、『モア』の「The Nile Song」、「Green Is The Colour」なども次々と。そして一番新しくても『雲の影』の「Obscured By Clouds/When You're In」までで、『狂気』以降は一切なしという徹底ぶり。 なおこのあたりはこのユーロ・ツアーからほぼ固定のセットとなり、バレットの「Vegetable Man」、さらに「If」を前後にはさんだ9分尺の「Atom Heart Mother」と、『原子心母」』からもセレクトされ、演奏時間も長くなっており、まさにサイケデリック・フロイドを再現。なおこの日は終盤リック・ライトへの追悼メッセージも発っせられ、さらに高まっていく演奏の練度とサウンドは、ファンは必聴マスト・アイテム。 Disc 1 : 1. Soundscape 2. Interstellar Overdrive 3. Astronomy Domine 4. Nick Mason Speaking 5. Lucifer Sam 6. Fearless 7. Obscured By Clouds 8. When You're In 9. Arnold Layne 10. Vegetable Man 11. Nick Mason Speaking 12. If 13. Atom Heart Mother 14. If (Reprise) Disc 2 : 1. The Nile Song 2. Guy Pratt Speaking 3. Green Is The Colour 4. Gary Kemp Speaking 5. Let There Be More Light 6. Nick Mason Speaking 7. Set The Controls For The Heart Of The Sun 8. See Emily Play 9. Bike 10. One Of These Days 11. A Saucerful Of Secrets 12. Dedication to Rick Wright 13. Point Me At The Sky [Live at Symphony Hall, Birmingham, UK 25th September 2018] Nick Mason - Drums / Gary Kemp - Guitar / Lee Harris - Guitar / Guy Pratt - Bass / Dom Beken – Keyboards
  1. 2018/10/28(日) 01:12:25|
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EL & P Emerson,Lake & Palmer エマーソン・レイク・アンド・パーマー/MA,USA 1977 Upgrade


EL & P Emerson,Lake & Palmer エマーソン・レイク・アンド・パーマー/MA,USA 1977 Upgrade
40年以上の時間を超えて現れた奇跡のマスターが新発掘。その奇跡のマスターに封じ込められていたのは「1977年7月22日ボストン公演」。その超極上オーディエンス録音です。本作最大のポイントは奇跡レベルのサウンド・クオリティにあるわけですが、ショウのポジションが分からないとイメージしづらいもの。まずは、当時の活動スケジュールと照らし合わせて確認してみましょう。 ●1977年《3月17日『四部作』発売》・5月24日-8月26日:北米#1(64公演)←★ココ★・10月15日-11月30日:北米#2(32公演)《11月1日『作品第2番』発売》 ●1978年・1月16日-3月13日:北米#3(48公演)《夏『ラヴ・ビーチ』制作→EL&P解散へ》 これが『四部作』以降のEL&Pの活動概要。当時の記録にはあやふやな点も多いので公演数などは厳密ではありませんが、おおよそのタイムスケールはご理解いただけると思います。その中で本作のボストン公演は「北米#1」でもおおよそ30公演を超え、1977年トータルでも約1/3にあたるコンサート。この「北米#1」ではオーケストラとの共演が15公演行われましたが、本作はトリオのみのショウでした。そんなショウを刻み込んだ本作のクオリティは、70年代というのが信じがたい素晴らしさ。バスドラの鳴りは間違いなくオーディエンス録音ではあるものの、そのクリアさ、鮮やかさは70年代の常識外。荒れ狂うドラムはキットの構造が目に浮かぶほど立体的で、まるでバスドラ用、スネア用、ハイハット用……と1つひとつにマイクを立てたかのように輪郭クッキリ。そして、グレッグの歌声はラジオ放送のようにオンに飛び込み、ベースはビンビンとハネるアタック音まで鋭いのです。もちろん、変幻自在なキースはどんなに速く指が動こうと音の粒が綺麗に整っている。超速フレーズのディテールが潰れるとメロディが「線」になってしまうものですが、本作のサウンドは綺麗に整った「数珠」のよう。しかも、その1粒1粒が真珠の如く艶やかに輝いている。この輝きこそがオーディエンスの美。サウンドボードは粒が鮮やかでも金属球のようにゴリゴリなのですが、本作はそうではない。極小粒の真珠が連なり、広大なカーペットを編み上げたような美しくも繊細な音世界なのです。録音が超絶なのですが、それ以上に驚くのが音の鮮度。実は、このマスターは最近になって名門「Krw_co」が発掘したもので、なんとオリジナル・マスターからダイレクトにデジタル化されているのです。70年代のオーディエンス録音と言えば、ジェネ不明も当たり前。2ndジャネでお宝、1stジェネなら大発見という世界です。それが大元からのダイレクト・トランスファー。しかもヨレも乱れもほとんど見当たらないという奇跡の保存状態……。更に加えて衝撃なのが、ショウの全編収録。もちろん、テープの長さに限界のある時代ですからところどころで反転カットはある。しかし、それがことごとく演奏音から外れているのです。特に奇跡的なのは「Take a Pebble」。途中でテープが反転するのですが、それが丁度ブレイクの箇所。約11分に長尺演奏の中で極わずかなタイミングにキッチリと合っており、「ここ(8:41のところ)で変わる」と知った上で聴いても分からないほどなのです。もちろん、他の箇所はすべて曲間。偶然だとしたら奇跡すぎ、演奏を熟知した上で狙ったのなら匠すぎる記録なのです。まるでロックの女神が記録せよと命じたような奇跡録音ですが、そう信じたくなるほどショウも絶品。人気の頂点はGX-1に切り替える前の方が上かも知れませんが、実演家として脂が乗りきっていたのはむしろ1977年。どの曲もキレが素晴らしく、疾走感たっぷりに華麗な指さばきが突っ走る。その速いテンポから湧き出る無限インプロヴィゼーションの鮮やかで豊かな事……。もちろん、希代の天才キースが絶好調なら、グレッグもカールも負けてはいない。グレッグの歌声が若々しいのはもちろんですが、やはり強烈なのビート。カールの大暴れは爆発するような勢いでキースに真っ向勝負を挑み、グレッグのベースもキットの一部かのようにシンクロして共闘する。トリオの三つ巴と言うよりは、キースvsカール(&グレッグ)。そんな丁々発止に交わされる勝負の一手一手までもが鮮やかに描かれるサウンドなのです。キーボード・トリオの先駆者にして、いきなり超える者のない高みを見せつけてしまったEL&P。彼らがもう少し凡庸であったなら、EL&Pを超える後続が現れてキーボードはロックの主役になれたかも知れない……本作から流れ出るのは、そんな世迷い事まで口を付くほどの凄まじいショウ。その一部始終を超極上サウンドで描ききった奇跡の新発掘アルバムなのです。キースが、グレッグが去ってもEL&Pの奇跡はまた起こった。40年の時間を一瞬にして飛び越える超極上のライヴアルバム。 Live at Boston Garden, Boston, Massachusetts, USA 12th July 1977 TRULY PERFECT SOUND Disc 1 (66:37) 1. Karn Evil 9 1st Impression Part 2 2. Hoedown 3. Tarkus 4. Take a Pebble incl. Piano Concerto No 1 1st Movement 5. Still...You Turn Me On 6. Knife Edge 7. Pictures at an Exhibition 8. C'est La Vie Disc 2 (50:14) 1. Lucky Man 2. Tank incl. Drum Solo 3. Nutrocker 4. Pirates 5. Fanfare For the Common Man
  1. 2018/10/28(日) 01:11:04|
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Marillion マリリオン/Osaka,Japan 2018 Another Ver


Marillion マリリオン/Osaka,Japan 2018 Another Ver
UKプログレッシブ・ロックの秘宝、マリリオンが1年振りに再来日!!実に24年振りとなった2018年9月13日大阪公演を、迫力&臨場感満点のオーディエンス録音最高峰クラス極上級/超高音質にて完全収録!!喧しい絶叫や手拍子など一切無いサウンドボード並みのオーディエンス・バランス!!量感タップリ&リアルに表現されたヴォーカルや各楽器隊、メンバーが奏でる音の絶妙なバランス、2MIXでの卓越したステレオ定位感、といった極上SB級サウンドにて至福のライヴステージを完全再現!!また会場を丸ごと真空パックした空気感も堪りません!!もちろん丁寧なマスターリングが施された超エクセレントな逸品ですので、熱くさせられる事間違いなし!!内容は、この日のみのベストヒッツ・スペシャル・ライヴ!!スティーヴ・ホガースの圧巻ヴォーカルと、安定感抜群の演奏力から創り出出される、スケールの大きい世界観に圧倒されること必至でしょう!!終始聴き応えも満点!!もはや細かな説明不要は不要でしょう!!タップリ2時間20分に及ぶ素晴らし過ぎるパフォーマンスはファン必聴と断言!!極上サウンドにてお届けする追体験・大阪公演決定盤!! あの感動と興奮がリアルに蘇る、必携メモリアル・アイテムが登場です!! Live At Zepp Namba, Osaka September 13rd 2018 Disc-1 01. Opening BGM: I Don't Know What It Is (RUFUS WAINWRIGHT) 02. El Dorado: I. Long-Shadowed Sun 03. El Dorado: II. The Gold 04. El Dorado: III. Demolished Lives 05. El Dorado: IV. F E A R 06. El Dorado: V. The Grandchildren of Apes 07. Power 08. Quartz 09. The Party 10. Seasons End 11. Living in F E A R 12. Out of This World... 67'06 Disc-2 01. The Leavers: I. Wake Up in Music 02. The Leavers: II. The Remainers 03. The Leavers: III. Vapour Trails in the Sky 04. The Leavers: IV. The Jumble of Days 05. The Leavers: V. One Tonight 06. Wave + Mad 07. Afraid of Sunlight 08. The Great Escape -Encore- 09. Sugar Mice 10. Easter -Encore 2- 11. Bass Solo 12. This Strange Engine 13. Outro 14. Closing BGM: Brown Sugar (THE ROLLING STONES)... 74'30 STEVE HOGARTH - lead vocals, keyboards ,guitars, percussion STEVE ROTHERY - electric & acoustic guitars MARK KELLY - keyboards, backing vocals, programming PETE TREWAVAS - bass guitar IAN MOSLEY - drums, percussion
  1. 2018/10/28(日) 01:09:43|
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Whitesnake ホワイトスネイク/NH,USA 2015


Whitesnake ホワイトスネイク/NH,USA 2015
栄光の第3期・第4期DEEP PURPLEの名曲を現代に甦らせ、長い白蛇史でも唯一無二の輝きを放った“THE PURPLE TOUR”。その現場を真空パックしたプラス・アルバムがリリース決定です。そんな本作が録音されたのは「2015年7月22日ハンプトン・ビーチ公演」のこと。“THE PURPLE TOUR 2015”では10月に来日も果たしましたが、それよりグッと初期となるツアー14公演目でした。良い機会ですので、ここで唯一無二の深紫復刻ツアーの概要を振り返ってみましょう。 ・5月28日-8月16日:北米(47公演)←★ココ★・10月20日-11月2日:日本(6公演)・11月8日-12月2日:欧州(16公演)・12月6日-19日:英国(10公演) 以上、全79公演。本作の14公演目がいかに初期だったかご理解いただけるでしょう。そんなショウを収めた本作は、プレス化も当然の極上サウンド。均整の取れたバランスが良く、ギターのダイレクト感も素晴らしい。何より、本作のように割れや潰れもなくクリアに全体を感じられる。日本公演まで均整の取れた録音は殆どなく、“THE PURPLE TOUR 2015”最初の極上録音にして「北米」ツアーの最高傑作でもありました。特にこのツアーはDEEP PURPLEナンバーの料理法や新加入のジョエル・ホークストラやミケーレ・ルッピなど、細かい聴きどころが多いだけにすべてがクリアに聞こえるサウンドが絶賛を集めました。そんなサウンドで彩られた最新WHITESNAKEは、ツアー初期ならではの熱気が素晴らしい。オープニングの「Burn」からいきなり聴きどころが凝縮。注目のギターソロの口火を切るのは、レブ・ビーチ。持ち味のレガートとタッピングを駆使しながらお馴染みのメロディのスピード感をさらに高めている。そして、ブレイクを挟んで新加入のジョエルにスイッチ。彼もまたタッピング派らしく、まるでキーボードのような音色でオリジナルとはまったく違うメロディを披露。スタイルは近いようで異なる個性のギターバトルが楽しく、かつ原曲のイメージも大切にした絶妙アレンジが素晴らしい。こうした演奏は公式作品『THE PURPLE TOUR』でも味わえましたが、次なる「Slide It In」はオフィシャルでも聴けないナンバー。この「Slide It In」では、レブ・ビーチのギターソロがえらくカッコよく、このツアーからバンマスに昇格して奮起したのか、高揚感が数倍ハネ上がった見事なソロを聴かせてくれます。さらにオフィシャル『THE PURPLE TOUR』で聴けないのはダグ・アルドリッチの置き土産「Forevermore」。当時はPURPLEナンバーのラッシュに目が眩んで軽く流されていましたが、今となっては違う。この「北米」ツアーを最後にセット落ちしており、以降まったく演奏されていない。レブ&ジョエルが弾くダグ時代の貴重なテイクが極上サウンドで味わえるのです。しかし、やはり注目はPURPLEナンバー。5曲のPURPLEナンバーは、先ほど書いた「Burn」のほか、「The Gypsy」「You Keep On Moving」「Mistreated」「You Fool No One」に及ぶ。コーラス隊がそろってグレン役を務め、重厚なヴォーカル・アンサンブルで迫る「The Gypsy」「You Keep On Moving」、冒頭にマイケルがブルース・ハープをブロウする「You Fool No One」では初期の「Belgian Tom's Hat Trick」や「Free Flight」を思い起こさせるフュージョン・タッチの展開も面白い。その1つひとつがツアー序盤だからこそのフレッシュな勢いで描かれていくのです。DEEP PURPLEの伝統を2015年に蘇らせた“THE PURPLE TOUR”。40年の白蛇史においても唯一無二の特別なツアーでした。日本公演もオフィシャル作品も素晴らしかったですが、この熱気はツアー序盤だけのもの。 Live at Hampton Beach Casino Ballroom, Hampton Beach, NH. USA 22nd July 2015 PERFECT SOUND Disc 1(50:49) 1. Intro 2. Burn 3. Slide It In 4. Love Ain't No Stranger 5. The Gypsy 6. Give Me All Your Love 7. You Keep On Moving 8. Forevermore 9. Reb Beach Guitar Solo 10. Joel Hoekstra Guitar Solo Disc 2(47:10) 1. Mistreated 2. You Fool No One 3. Tommy Aldridge Drum Solo 4. You Fool No One (Reprise) 5. Band Introduction 6. Is This Love 7. Bad Boys 8. Here I Go Again 9. Still Of The Night David Coverdale - Vocal Joel Hoekstra - Guitar Reb Beach - Guitar Michael Devin - Bass Tommy Aldridge - Drums Michele Luppi - Keyboards
  1. 2018/10/27(土) 01:02:51|
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Deep Purple ディープ・パープル/UK 1973 Original Master


Deep Purple ディープ・パープル/UK 1973 Original Master
DEEP PURPLEマニアを喜ばせた「LYON 1973」に続き、1973年の「WHO DO WE THINK WE ARE!」リリース当時のライヴから、マニア垂涎のアイテムがまたひとつリリース決定です! 第二期DEEP PURPLEにとって最後のイギリスツアーから、2月21日のバーミンガム"タウン・ホール"公演を、約40年前の録音として充分以上に良質なオーディエンス・ソースでお楽しみいただけます!「WHO DO WE THINK WE ARE!」の製作後、'73年1月16日より27日まで行なわれたドイツ・ツアーで'73年のライヴ活動をスタートしたPURPLEは、続いて2月上旬にはヨーロッパ各国をサーキット。さらに2月16日からはロンドンの"レインボー・シアター"公演を皮切りに、2月28日のリバプール公演まで、12日間・全9公演イギリスツアーを行ないました。この「WHO DO WE THINK WE ARE!」ツアーにおいては、(来日公演は言うに及ばず)ドイツおよびヨーロッパ、さらにアメリカツアーでの音源は多く知られていますが、イギリスツアーの音源は意外なほど知られておらず、アイテム化された音源はずっと以前に「LIVE AT THE RAINBOW '73」として登場した、初日のロンドン公演が存在する程度(このロンドン公演は今まで"2月18日"とされてきましたが、近年の海外マニアの検証によれば、"16日"ではないかと言われています)。この他は熱心なトレーダーの間でも19日のマンチェスター公演の音源が(一部で)知られるくらいで、第二期最後のイギリスツアーとしてはやや寂しい状況です。それだけに今回発掘されたツアー中盤の本音源は、PURPLEファンやコレクターにとって見逃せない一本と言えるでしょう。やや遠めの録音という印象ですが、会場のムードやホール公演の空気感をしっかり捉えた録音は「いかにも'70年代」といったヴィンテージな質感。ライヴ・テープを愛好するマニアは冒頭のオープニング・イントロを聴いた瞬間に堪らない気持ちにでしょう。所々でマスターに由来する音の揺れや欠落があるものの、見通しや分離はかなり良好。特にイアン・ギランのヴォーカルとジョン・ロードのオルガンは絶好の聴き易さで、両者の存在感は「Highway Star」から際立っています。もちろんリッチーのギターは絶好調で、ソロも見事に決めています(リッチーのプレイを下支えするようにボトムで響く、ロジャー・グローヴァーのベースもまた聴き応えがあります)。「Highway Star」からやや間をおいて始まる「Smoke On The Water」は、初日のロンドン公演でも聴かれたような、リッチーとペイスの絡みからスタート。好調なギランのヴォーカルとジョンのオルガンはここでも出色で、パワフルな演奏を楽しませてくれます。曲終盤で聴けるジョンのソロにも注目です。続いてはお馴染み「Strange Kind Of Woman」。ロンドン公演を収めた音源では同曲が何故かライヴ公演で登場していましたが、ここでは通常の位置。中盤で聴けるギランとリッチーのアドリブは聴き応えがあります。この時期は噛み合わない場面も観られた二人の掛け合いも、ここではきちんとしたやり取りとして機能しています。続く「Mary Long」のスピーディで流れるような演奏は本音源でも聴き所でしょう。ジョンのソロが冒頭に明瞭なサウンドでフィーチャーされた「Lazy」は、リッチーとジョンの絡みが最高。阿吽の呼吸で繰り広げられるバンドのインタープレイには思わず聴き惚れてしまうでしょう。そのままの勢いで流れ込むペイスのドラムソロと「The Mule」も大変ダイナミックです。ライヴのハイライトは20分間もの「Space Truckin'」。ズンズンと突き進むようなパワーとエネルギーは第二期ならでは。会場全体から沸き起こる絶妙の手拍子も素晴らしい臨場感を味わわせ、聴き手を陶酔させるでしょう。ここでもギランは彼らしいスクリームを交えて迫力満点の歌を聴かせます。そして7:10頃から始まるバンドのインタープレイとソロパートは壮絶の一言! リッチーが、ジョンが、ペイスそしてロジャーが、それぞれ入り乱れながら爆発的なプレイを炸裂させ、ライヴのクライマックスを演出します。ビシッと決まるラストは、当時のバンド状態など忘れさせる凄さです! 会場の熱気に押される形で演奏されるアンコール「Black Night」でも、バンドは充実したプレイを展開しています。アーミングを大胆に駆使したリッチーのギターがヘヴィにうねり、ジョンのオルガンは軽やかなサウンドを聴かせるソロも聴き応え満点です。これまでアイテムの種類が少なく、その模様がもうひとつ明らかでなかった'73年2月のイギリスにおけるライヴを、本作は良好なサウンドでじっくり聴き込ませます。 Live at Town Hall, Birmingham, England 21st February 1973 TRULY AMAZING SOUND 1. Intro. 2. Highway Star 3. Smoke On The Water 4. Strange Kind Of Woman 5. Mary Long 6. Keyboard Solo/Lazy 7. Drum Solo/The Mule 8. Space Truckin' 9. Black Night Ritchie Blackmore - Guitar Ian Gillan - Vocal Roger Glover - Bass Jon Lord - Keyboards Ian Paice - Drums
  1. 2018/10/27(土) 01:01:07|
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Michael Schenker Fest マイケル・シェンカー/Aichi,Japan 2018 & more IEM Matrix Ver


Michael Schenker Fest マイケル・シェンカー/Aichi,Japan 2018 & more IEM Matrix Ver
ニュー・アルバム『レザレクション』を携えておこなわれた2018年ジャパン・ツアーより、二日目の名古屋公演と三日目の東京公演(ファースト・ナイト)を、ともにステレオ・サウンドボード録音に比肩するパーフェクト・サウンドで収録した最終決定版タイトルが登場!おなじみレーベルが満を持してお届けするマルチ・ステレオIEMマトリクス音源!2015年の「テンプル・オブ・ロック」最終章の来日ツアー5公演、2016年の「フェスト」としての初来日ツアー3公演、2017年のラウパ・ヘッドライナー&大阪単独公演、そして今回の2018年来日ツアー6公演と、4年連続で「最高金賞最終決定版」をお届けすることとなったレーベルでありますが、皆様ご存知の演奏内容はもとより、そのサウンド・クオリティにおいても今回の「2018ツアー」が”最高傑作”と位置づけるに相応しい素晴らしすぎる仕上がりとなりました!!不朽の名インスト曲における唯一無二のギター・トーンは勿論、ハード・ロック・シーンの有為転変を如実に物語る各時代の代表曲におけるバッキングまで、「神」の繰り出すギター・プレイを細部にわたり手に取るようにはっきりと聴き取ることが出来る超弩級の音源!もちろん4人のヴォーカルを含めたバンド・アンサンブルのバランスも絶妙で、このまま公式発売も出来てしまうレベルの極上サウンド・クオリティを実現しています!これは本当に凄すぎるるっ!!!歴代4人のヴォーカルを揃え、冒頭マイケル自ら「ホリデイ」でリード・ヴォーカルをとる驚愕のオープニングから、いきなりクライマックスの「Doctor Doctor」!息つく間もなく疾走していく2時間半超の圧巻のステージは「神」の歴史が凝縮された感動的なもので、全ての世代のファンが感涙にむせぶこと必至!本当にスペシャルな内容の今回のツアーは全公演聴き所満載なのですが、バンドのパフォーマンスが最もノリノリのキレキレで最高の名演を残したのが実は二日目名古屋公演、そして愛憎相半ばする(?)ルドルフへのバースデイ・ソングが飛び出したのが東京初日公演なのでありました。ということで、残念ながらセカンド・アンコールのUFOナンバー2曲こそありませんが、ファンとしてはやはりおさえておきたい2公演といえるでしょう!歴史的ツアーの伝説的二夜を、”異次元のミラクル・サウンド”で思う存分ご堪能下さい! Live at Zepp Nagoya, Nagoya, Japan 30th August 2018 [ ORIGINAL MASTER - Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording] (Disc 1) 01. Opening 02. Holiday 03. Doctor Doctor 04. Live and Let Live 05. Vigilante Man 06. Lord of the Lost and Lonely 07. Take Me to the Church 08. Before the Devil Knows You're Dead 09. Into the Arena 10. Bad Boys 11. Save Yourself 12. Anytime 13. Heart and Soul 14. Love Is Not a Game 15. Warrior 16. Captain Nemo 17. Dancer (Disc 2) 01. Desert Song 02. Night Moods 03. Assault Attack 04. Searching for a Reason 05. Coast to Coast 06. Are You Ready To Rock 07. Attack of the Mad Axeman 08. Rock My Nights Away 09. Messin' Around 10. Armed and Ready 11. Rock Bottom Encore: 12. Shoot Shoot 13. Natural Thing 14. Lights Out Live at Toyosu PIT, Tokyo, Japan 31st August 2018 [XAVEL ORIGINAL MASTER - Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording] (Disc 1) 01. Opening 02. Holiday 03. Doctor Doctor 04. Live and Let Live 05. Vigilante Man 06. Lord of the Lost and Lonely 07. Take Me to the Church 08. Before the Devil Knows You're Dead 09. Into the Arena 10. Bad Boys 11. Save Yourself 12. Anytime 13. Heart and Soul 14. Love Is Not a Game 15. Warrior 16. Captain Nemo 17. Dancer (Disc 2) 01. Desert Song 02. Night Moods 03. Assault Attack 04. Searching for a Reason 05. Coast to Coast 06. Happy Birthday Rudolf! 07. Are You Ready To Rock 08. Attack of the Mad Axeman 09. Rock My Nights Away 10. Messin' Around 11. Armed and Ready 12. Rock Bottom Encore: 13. Shoot Shoot 14. Natural Thing 15. Lights Out Personnel; Michael Schenker (Guitar, Vocals) Gary Barden (Vocals) Graham Bonnet (Vocals) Robin McAuley (Vocals) Doogie White (Vocals) Ted McKenna (Drums) Steve Mann (Guitar, Keyboards) Chris Glen (Bass)
  1. 2018/10/27(土) 00:59:43|
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Michael Schenker Fest マイケル・シェンカー/Osaka,Japan 2018 & SC IEM Matrix Ver


Michael Schenker Fest マイケル・シェンカー/Osaka,Japan 2018 & SC IEM Matrix Ver
ニュー・アルバム『レザレクション』を携えておこなわれた2018年ジャパン・ツアーより、初日の大阪公演をステレオ・サウンドボード録音に比肩するパーフェクト・サウンドで収録した最終決定版タイトルが登場!おなじみマルチ・ステレオIEMマトリクス音源!2015年の「テンプル・オブ・ロック」最終章の来日ツアー5公演、2016年の「フェスト」としての初来日ツアー3公演、2017年のラウパ・ヘッドライナー&大阪単独公演、そして今回の2018年来日ツアー6公演と、4年連続で「最高金賞最終決定版」をお届けすることとなったレーベルでありますが、皆様ご存知の演奏内容はもとより、そのサウンド・クオリティにおいても今回の「2018ツアー」が”最高傑作”と位置づけるに相応しい素晴らしすぎる仕上がりとなりました!!不朽の名インスト曲における唯一無二のギター・トーンは勿論、ハード・ロック・シーンの有為転変を如実に物語る各時代の代表曲におけるバッキングまで、「神」の繰り出すギター・プレイを細部にわたり手に取るようにはっきりと聴き取ることが出来る超弩級の音源!もちろん4人のヴォーカルを含めたバンド・アンサンブルのバランスも絶妙で、このまま公式発売も出来てしまうレベルの極上サウンド・クオリティを実現しています!これは本当に凄すぎるるっ!!!歴代4人のヴォーカルを揃え、冒頭マイケル自ら「ホリデイ」でリード・ヴォーカルをとる驚愕のオープニングから、いきなりクライマックスの「Doctor Doctor」!息つく間もなく疾走していく3時間近くに及ぶ圧巻のステージは「神」の歴史が凝縮された感動的なもので、全ての世代のファンが感涙にむせぶこと必至!本当にスペシャルな内容の今回のツアーは全公演聴き所満載なのですが、唯一セカンド・アンコールの「Only You Can Rock Me」と「Too Hot to Handle」が演奏されたこの大阪公演は、やはり問答無用に全ファン必聴必携と断言出来るでしょう!歴史的ツアーの伝説的一夜を、”異次元のミラクル・サウンド”で思う存分ご堪能下さい!ボーナス・トラックには開場前におこなわれたサウンドチェックも追加収録! ◆収録内容=2018年8/29大阪公演◆音源=マルチ・ステレオIEMマトリクス・ソース ◆Live at Zepp Namba Osaka, Osaka, Japan 29th August 2018 [ ORIGINAL MASTER - Multiple Stereo IEM Sources Matrix Recording] (Disc 1) 01. Opening 02. Holiday 03. Doctor Doctor 04. Live and Let Live 05. Vigilante Man 06. Lord of the Lost and Lonely 07. Take Me to the Church 08. Before the Devil Knows You're Dead 09. Into the Arena 10. Bad Boys 11. Save Yourself 12. Anytime 13. Heart and Soul 14. Love Is Not a Game 15. Warrior (Disc 2) 01. Captain Nemo 02. Dancer 03. Desert Song 04. Night Moods 05. Assault Attack 06. Searching for a Reason 07. Coast to Coast 08. Are You Ready To Rock 09. Attack of the Mad Axeman 10. Rock My Nights Away 11. Messin' Around 12. Armed and Ready 13. Rock Bottom (Disc 3) Encore: 01. Shoot Shoot 02. Natural Thing 03. Lights Out Encore 2: 04. Only You Can Rock Me 05. Too Hot to Handle Bonus Tracks: Soundcheck at Zepp Namba Osaka, Osaka, Japan 29th August 2018 06. Instrumental Soundcheck 07. Are You Ready To Rock 08. Rock My Nights Away 09. Holiday 10. Doctor Doctor 11. Live and Let Live 12. Vigilante Man 13. Anytime 14. Natural Thing 15. Love Is Not a Game16. Warrior Personnel; Michael Schenker (Guitar, Vocals) Gary Barden (Vocals) Graham Bonnet (Vocals) Robin McAuley (Vocals) Doogie White (Vocals) Ted McKenna (Drums) Steve Mann (Guitar, Keyboards) Chris Glen (Bass)
  1. 2018/10/27(土) 00:58:36|
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Treat トリート/Osaka,Japan 2018


Treat トリート/Osaka,Japan 2018
1983年デビューのスウェーデン発、北欧メタルの雄トリートの2018年来日公演より、最終日となった10月6日梅田クラブクアトロでのライブを、92分にわたり、サウンドボード・レベルのオーディエンス・マスターからコンプリート収録。まずリリースされたばかりの『TUNGUSKA』から5曲、そして近年作『COUP DE GRACE』からも4曲、『GHOST OF GRACELAND』から3曲、そして80年代ナンバーはえ曲だけと、再結成後のナンバーメインというあたりは現役なところをアピール。そしてキャッチーなフレーズにタイトなリズム、、ロバート・アーンルンドのまったく変わっていないボーカルと、当日会場に足を運んだ人には間違いない、来日記念限定メモリアル・アイテム。 Disc 1 : 1. Intro(SE)/ Skies Of Mongolia 2. Nonstop Madness 3. Best Of Enemies 4. Ready For The Taking 5. Inferno 6. Ghost Of Graceland 7. Riptide 8. We Own The Night 9. Papertiger Disc 2 : 1. Party All Over 2. Rose Of Jericho 3. Roar 4. Get You On The Run 5. Conspiracy 6. Progenitors 7. Build The Love 8. World Of Promises [Live at Umeda Club Quattro, Osaka, Japan 6th October 2018] Robert Ernlund - lead vocals / Anders "Gary" Wikstrom - guitars, backing vocals / Jamie Borger - drums, backing vocals / Patrick "Green" Appelgren - keyboards, backing vocals / Pontus Egberg - bass, backing vocals
  1. 2018/10/27(土) 00:57:13|
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