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CSN & Y Crosby Stills & Nash クロスビー・スティルス・アンド・ナッシュ/Canada 1988


CSN & Y Crosby Stills & Nash クロスビー・スティルス・アンド・ナッシュ/Canada 1988

88年9月1日クロスビー・スティル&ナッシュのカナダ・ヴァンクーバー公演がサウンドボード音源とオーディエンス録音を組み合わせたコンサート完全版2枚組で登場!サウンドボード音源をベースに、オープニング7曲とエンディング3曲を高音質オーディエンス録音で補填し当日のコンサートを完全再現。88年末にはCSN&Y再結成アルバム『アメリカン・ドリーム』が発表される前に行われたCSNのツアーとして今となっては貴重なサウンドボード・ライブです! DISC ONE 01. Love The One You're With* 02. Pre-Road Downs* 03. Change Partners* 04. Just A Song Before I Go* 05. The Lee Shore* 06. Night Time For The Generals* 07. Dark Star* 08. To The Last Whale / Critical Mass / Wind On The Water 09. Wooden Ships 10. Wasted On The Way 11. Try To Find Me 12. America 13. Compass DISC TWO 01. Almost Cut My Hair (snippet) 02. Word Game 03. Find the Cost of Freedom 04. Guinevere 05. Suite: Judy Blue Eyes 06. Southern Cross 07. Monkey & the Underdog 08. Soldiers of Peace 09. Long Time Gone 10. For What It's Worth 11. Carry On* 12. Cathedral* 13. Teach Your Children* 14. Outro* Live At Pacific Coliseum, Vancouver, Canada September 1st 1988 * = Audience Recordings
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  1. 2019/05/25(土) 22:53:45|
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Miles Davis,Wayne Shorter マイルス・デイビス/Germany 1967


Miles Davis,Wayne Shorter マイルス・デイビス/Germany 1967
1967年ヨーロッパ・ツアーから11月4日のベルリン公演が、マスター・クオリティー・サウンドボードでここに!これはオフィシャル盤?と誰もが思うクオリティーで登場した本作は、近年流出した同音源のマスター・クオリティー・ヴァージョンより収録。全体を通して、鮮度抜群のナチュラルで耳に優しいワイド感のある質感で収録されており、既発音源とは比較にならない程のクリアーなサウンドで、圧巻のダイナミズムを体感することが可能。この'60年代クインテットの、殆ど最後の演奏からなる本音源は、元々ラジオ放送用に使われたものをソースにしていた為、その内容や演奏の素晴らしさは折り紙付き。とにかく43分に渡り繰り広げるメドレーは、キラー・ナンバーばかりの必殺ノン・ストップで息つくヒマもなく、特にトニーの音がくっきり浮かぶバランスで録音されており、あのシンバルやハイハットの響きが快感。しかもグループもしっかりまとまっており、前半ハンコックがフリージャズ接近寄りのプレイに雪崩込みつつも、途中のブリッジからショーターがロング・トーンを吹き、ソロに入るやトニーが猛然とプッシュする辺りの様は見事。迫力と一体感が同居した、60'sマイルス屈指の名演をここに! 1.AGITATION 2.FOOTPRINTS 3.ROUND ABOUT MIDNIGHT 4.NO BLUES 5.MASQUALERO [LIVE AT PHILHARMONIE, BERLIN 11/04/1967] MILES DAVIS(tpt), WAYNE SHORTER(ts), HERBIE HANCOCK(p) RON CARTER(b), TONY WILLIAMS(dr)
  1. 2019/05/25(土) 22:51:56|
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Norah Jones ノラ・ジョーンズ/Australia 2019


Norah Jones ノラ・ジョーンズ/Australia 2019
2年半ぶりの新作コンセプト・アルバム『ビギン・アゲイン』を発表したノラ・ジョーンズ2019年の最新ツアーからのライブが到着!2019年4月12日オーストラリア・メルボルン・パレス・シアターでの公演を高音質オーディエンス録音マスターより収録。アルバムからの新曲「マイ・ハート・イズ・フル」「ビギン・アゲイン�」「イット・ワズ・ユー」「ジャスト・ア・リトル・ビット」から、トム・ペティのカバー「エンジェル・ドリーム」まで最新ライブをとらえた大推薦タイトルです! 01. My Heart Is Full 02. Nightingale 03. It Was You 04. Begin Again 05. Those Sweet Words 06. Cold Cold Heart 07. Afer The Fall 08. Angel Dream 09. Rosie's Lullaby 10. Sunrise 11. Humble Me 12. Just A Little Bit 13. Flipside 14. Carry On 15. I've Got To See You Again 16. Don't Know Why Live At Palais Theatre, Melbourne, Australia April 12th 2019
  1. 2019/05/25(土) 22:50:16|
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Ringo Starr and His All Starr Band リンゴ・スター/Tokyo,Japan 4.7.2019 High-End Mic Rec. Ver.


Ringo Starr and His All Starr Band リンゴ・スター/Tokyo,Japan 4.7.2019 High-End Mic Rec. Ver.
三年ぶりとなるリンゴ・スターの来日ツアー。前回の来日公演では決定版アイテムを連発したレーベルより、今回の来日ツアーからも激アツなアイテムが登場です!2019年の東京公演は計4回、そのうち公演四日目となる4/7東京ドームシティホールでのライブを高品質なオーディエンス録音にて完全収録!記念すべき東京公演の最終日を収録したピース&ラブなアイテムなのです!福岡・広島・宮城・福島と、各地の公演をこなしついに東京へ上陸したリンゴ御一行。座長のルーク、グレッグ・ローリーを初めとしたお馴染みの実力派メンツに加え、今回はメン・アット・ワークのコリン・ヘイ、そしてアヴェレージ・ホワイト・バンドのヘイミッシュ・スチュアートがバンドに参加しています。実力派ミュージシャンに支えられる御大リンゴのピース&ラブなショウ。二時間を超える熱演を高音質アイテムでお楽しみ下さい! ◆収録内容=2019年4/7東京ドームシティーホール公演 ◆音源=オリジナル・オーディエンス・ソース(無指向性ハイエンド・マイク) Tokyo Dome City Hall, Tokyo, Japan 7th April 2019 (Disc 1) 01. Matchbox 02. It Don't Come Easy 03. What Goes On 04. Evil Ways 05. Rosanna 06. Pick Up the Pieces 07. Down Under 08. Boys 09. Don't Pass Me By 10. Yellow Submarine 11. Cut the Cake 12. Black Magic Woman / Gypsy Queen (Disc 2) 01. You're Sixteen 02. Anthem 03. Overkill 04. Africa 05. Work to Do 06. Oye como va 07. I Wanna Be Your Man 08. Who Can It Be Now? 09. Hold the Line 10. Photograph 11. Act Naturally 12. With a Little Help From My Friends / Give Peace a Chance
  1. 2019/05/25(土) 22:48:40|
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Jack McDuff ジャック・マクダフ/NY,USA 1975


Jack McDuff ジャック・マクダフ/NY,USA 1975
ジミー・スミスと並ぶジャズ・オルガンの巨匠、ジャック・マクダフの1975年6月30日、ニューヨークのカーネギー・ホールでのライブを極上のサウンドボードにより収録。ジャック・マクダフの貴重な未発表ライブを高音質で楽しめる、レア・タイトルです。 Live at Carnegie Hall, New York, NY June 30, 1975 Jack McDuff - organ Willie Smith - alto sax David Young - tenor sax Bill Cody - tenor sax Joe Lovano - baritone sax Eric Johnson - guitar Joe Dukes - drums 1. Band Introduction 2. Killer Joe / The Heatin' System 3. Song Intro 4.Goin' Home 5. Wham! 6. I Want to Talk About You
  1. 2019/05/25(土) 22:47:31|
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Gabor Szabo Quintet ガボール・ザボ/RI,USA 1967


Gabor Szabo Quintet ガボール・ザボ/RI,USA 1967
幻のジャズ・ギタリスト、ガボール・ザボ・クインテットの1967年7月1日、ニューポート・ジャズ・フェスティバル出演時のライブを極上のステレオ・サウンドボードにより収録。ガボール・ザボのライブはオフィシャルを含め、非常に珍しく、貴重です。ガボール・ザボの超絶ジャズ・ギターをたっぷりと楽しめる、ギター・ファン、レア・タイトルです。 Live at Newport Jazz Festival, Newport, RI.July 1, 1967 1.Introduction 2.Softly As In A Morning's Sunrise 3.Emily 4.Introduction 5.Misrab 6.Stage Announcements by Billy Taylor 7.Introduction 8.Shadow of Your Smile 9.My Foolish Heart / The Theme Gabor Szabo - guitar Jimmy Stewart - guitar Louis Kabok - bass Hal Gordon - congas Bill Goodwin - drums
  1. 2019/05/25(土) 22:46:17|
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Pink Floyd ピンク・フロイド/MA,USA 1975 Original Matrix Ver


Pink Floyd ピンク・フロイド/MA,USA 1975 Original Matrix Ver
奇跡の最高音質が2種存在する、1975年6月18日のボストン公演。テーパーは言わずと知れた、ダン・ランピンスキーと、スティーヴ・ホプキンスで、それぞれの最良のヴァージョンは「DEFINITIVE RAVE MASTER」、「RAVE MASTER」というタイトルでリリースされ、両盤とも同音源の決定盤として高い評価を得ています。座席の位置や録音の環境にもよるわけですが、好評の1977年ボストン公演においては、ホプキンス音源はランピンスキー音源に比べ、遥かに良質なサウンドで収録されており、この1975年ボストン公演に関しては僅差であるものの、ホプキンス音源に比べ、ランピンスキー音源が勝っているという評価になっています。近年、このホプキンス音源のマスターヴァージョンが数多く流出し始めており、先週のボストン1977も然り、マスターヴァージョンの素晴らしさが各所で大きな話題を呼んでいます。この1975年ボストン公演のマスターも実に優れた音質で収録されており、今回、ホプキンスとランピンスキー音源を絶妙なテイストでマトリックスさせたオリジナル音源が本盤です。1977年ボストンの荒々しい質感とはまた別の端正でクリアーなサウンドの2種の音源を100%シンクロさせることで、より高度で 深みを感じさせる、ベスト・オブ・ベストなヴァージョンが完成しました。海外のフロイド大家も「The sound of this matrix is much better than anything that has been previously released」(過去にリリースされた全ての同日ヴァージョンより更に良い)と明言している通り、信じられないような超高音質で収録されています。更 に良い点は「DEFINITIVE RAVE MASTER」では欠損していたMoneyとUs and Themの20秒間の音楽上の欠損が初めて、本盤では繋がったことがあります。海外のフロイド専門家が発表しただけあり、念入りに造られた隙のない完成度は圧巻で、2つの音源は100%シンクロしており、よくあるマトリックス音源の不自然さが全く感じられないばかりか、両音源の質の良さが上手く混じり合った、実に優れた1枚に仕上がっています。両者のレコーディングデータはジャケットにも記載されていますが、ホプキンスはセンターセクションの10列目、 シートナンバーは14で、対するランピンスキーはセンターセクションの5列目のやや右側。二人ともマイクはECM-99aでSony TC-152SDステレオ・カセット・デッキを使用しているとのことです。とにかく、この音を聴いて下さい!「DEFINITIVE RAVE MASTER」とも「RAVE MASTER」とも異なる、未体験のボストン1975年音源を堪能できます。 Live at Boston Garden, Boston, Massachusetts, USA 18th June 1975 ULTIMATE SOUND Disc 1(55:24) 1. Intro. 2. Raving And Drooling 3. You Gotta Be Crazy 4. Shine On You Crazy Diamond Part 1-5 5. Have A Cigar 6. Shine On You Crazy Diamond Part 6-9 Disc 2(79:59) 1. Speak To Me 2. Breathe 3. On The Run 4. Time 5. Breathe(Reprise) 6. The Great Gig In The Sky 7. Money 8. Us And Them 9. Any Colour You Like 10. Brain Damage 11. Eclipse 12. Echoes
  1. 2019/05/25(土) 22:45:00|
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U.K. John Wetton,Eddie Jobson,Allam Holdsworth,Bill Bruford/MA,USA 1978


U.K. John Wetton,Eddie Jobson,Allam Holdsworth,Bill Bruford/MA,USA 1978
1978年10月7日のボストン公演を超高音質オーディエンス録音で約1時間に渡って完全収録。これまで未発表だった衝撃の超高音質音源を次々と発表し、世界中のマニアを狂喜させているダン・ランピンスキーが録音した極上レベルのマスターを使用したファン必聴盤。音質は問答無用のウルトラ・クリアー・サウンドで、サウンドボード音源に匹敵する最高音質で、この時期の勢いと創造性に満ちたショウを存分に堪能することができます。1978年のボストン公演とい うと、「Paradise Lost」の9月11日のサウンドボード音源がお馴染みですが、10月7日に行われた本公演はこれまで存在すら知られていなかったレアなライブであり、それが今回の音源と共に明らかになったということで、ファンにとっては二重の喜びとも言える大発見と言えるでしょう。全ての楽音が鮮度抜群のクリアーなサウンドで収録されており、全体の整合性も抜群で、最高の演奏を極上レベルのサウンドで楽しむことができます。全体の中でかすかに存在したテープの劣化による 音のくぼみは丁寧に補正。また本音源の最大の欠点であるIn The Dead Of Nightの1:49のテープチェンジによる音の欠損は、その手前から補填することで、ぱっと聴いた感じではカットが分からないように音像調整を行っています。4人とも、勢いに満ちた、迫力満点のプレイを各所で次々と披露しており、そのクリアーで広がりのあるパンチの効いたサウンドで、技巧とクリテイティヴィティに満ちた素晴らしいプレイの数々をたっぷりと堪能すすことができます。ブラッフォード&ホールズワースが在籍した4人組時代の新たなるマスター ピース。惚れ惚れとするような最高音質で収録された、完全初登場音源を使用した、ファン必聴の超高音質タイトルが登場です!! Live at Orpheum Theater, Boston, MA. USA 7th October 1978 TRULY AMAZING/PREFECT SOUND 1. Alaska 2. Time To Kill 3. The Only Thing She Needs 4. Carrying No Cross 5. Forever Until Sunday 6. Thirty Years 7. Presto Vivace 8. In The Dead Of Night 9. Caesar's Palace Blues John Wetton - Bass & Vocal Eddie Jobson - Electric Violin, Keyboards & Vocal Allan Holdsworth - Guitars Bill Bruford - Drums & Percussion Dan Lampinski Masters Collection
  1. 2019/05/25(土) 22:43:02|
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Pat Metheny Side Eye パット・メセニー/NJ,USA 2019


Pat Metheny Side Eye パット・メセニー/NJ,USA 2019
日本でのウォーミングアップ・ギグを経て、いよいよ本国アメリカに於ける3月22日のニューヨーク公演を皮切りに本格デビューを飾ったパット・メセニーの新プロジェクト、サイド・アイの全米ツアーより早くも第2弾となるメリーランド州アナポリス公演が登場!!!新年早々パット・メセニー尽くしとなった2019年の日本。様々なプログラムを用意して臨んだ今回のメセニー来日公演ですが、ファンのみならず、全世界のファンが最も注目していたのがこれがワールド・プレミアとなる最新プロジェクト、メセニーにジェイムズ・フランシーズ、ネイト・スミスとのトリオによる「サイド・アイ」でした。そしてその演奏はあまりにも素晴らしく、ネットなどを通して瞬く間に全世界を駆け巡った。あれから2ヶ月を経て3月22日のニューヨークから遂に全米ツアーが幕を開けた。全部で17公演が予定されており、まだツアーは進行中なのですが、早くもこのツアーからの第2弾となる、ツアー13日目の4月5日にメリーランド州アナポリス・ラムズ・ヘッド・オン・ステージで行われたばかりの1時間半に及ぶ熱演(日本公演は70分程度だった…)を、ファンの間で秘かに出回っている音源とは一線を画す極上高音質ステレオ・マスターをレーベル独自の丁寧なマスタリングを施した、まるで目の前で演奏を聴いているような極上高音質ステレオ・サウンドにて完全収録した2枚組が入荷しました!!!コンサートはパットのトークから始まり、ネイトは現代の最も偉大なドラマーのひとり、ジェイムズに関しては、まるで別の惑星からの来訪者のようだ。こんな才能には今まで出会ったことはないと紹介し、先のニュージャージー公演では演っていない「ターンアラウンド」からスタートします。さらに「シブラホーン」「ソー・イット・メイ〜」「ベター・デイズ・アヘッド」「ジャコ」「トラヴェルズ」「ソング・フォー・ビルバオ」「ファーマーズ・トラスト」「ホエン・ウィ・ワー・フリー」、必殺の「アコースティック・メドレー」他、メセニー代表曲が次々に飛び出す怒涛の展開。また今回一緒に演奏するジェイムズとネイトは黒人で、パットとしてはこれは初めてではないだろうか?これまでも違うメンバーで幾度となく演奏される楽曲群がどこか黒っぽく聴こえる。うん、かっこいい。そしてパットはもちろん、ジェイムズとネイト、この2人がまた無茶苦茶に上手い。しかもエネルギッシュだ。そんなこんなでこれまでのパットの世界観が浄化され新たに再編性されていく感覚を持った。それとここ3年レギュラー・カルテットではアコースティカルで静謐な音楽を奏でていたパットだったが、このトリオではときにアメリカのロック・ギタリストのようにチョーキングを交えて泣きのメロディーをブルージーに弾きまくったり、久しぶりにギター・シンセも使用してのアグレッシヴなプレイで決めてみたりと、トリオでの演奏を心から楽しんでいる様子が伺える。肝心の2人だが、ジェイムズはメセニー・カルテットのグウィリム・シムコックのようなクラシカルなアコースティック・ピアノ演奏から、ゴスペル・クワイアのバックで流れる熱いオルガン、ベースレス・トリオなのにベースいるじゃん…シンセ・ベースを自在に操ったりと、まさに異次元の才能を惜しげもなく披露。ドラムスのネイトも所々でソロがフューチュアされていますが、バッキングでも野生的なリズム感と繊細さを持ち合せ、4ビート、サンバ、ブルーズと変幻自在のビートで超絶ドラムを叩き観客を完全にノックアウト。それにしても流石のグルーヴ。クリス・デイヴ、マーク・ジュリアナと共にまさに現代ジャズ・ドラムスの頂点だ。 Live at McCarter Theatre Center,Matthews Theatre,PrincetonUniversity,Princeton,NJ April 02.2019 EX-AUD 2019 Original Remaster Disc-1 1. Intro - Talk 2. Blues for Pat 3. James - Talk 4. Have You Heard 5. If I Were a Beil 6. So May it Secretly Begin 7. Better Days Ahead 8. The Good Life 9. Sirabhorn 10. Jaco 11. Always and Forever 12. Unknown Disc-2 1. The Red One 2. Travels 3. Farmer's Trust 4. Into the Air 5. Question Answer - Talk 6. Acoustic Medley Pat Metheny - Guitars James Francies - Keyboards Nate Smith - Drums
  1. 2019/05/25(土) 22:34:49|
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Charles Mingus チャールズ・ミンガス/Germany 1975


Charles Mingus チャールズ・ミンガス/Germany 1975
ミンガスのファンのみならず、ジャズ・ファンの間でこれぞ本物のジャズ!と太鼓判の傑作「チェンジズ I & Ⅱ」のレコーディング・メンバーで、2枚のアルバム収録曲のほとんどをライヴ演奏で聴けてしまう感涙必至アイテムが登場!!!「カーネギー・ホール」でのライヴで完全復活を高らかに宣言した巨人チャールズ・ミンガスが自ら「僕がこれまでに作ったベスト・アルバムだ」と語った、ミンガス亡き後に彼の意思を受け継ぐ事になる、当時大注目だった驚異の新人ドン・プーレンとジョージ・アダムスを含むコンボ編成で、1974年12月27、28、30日にニューヨークのアトランティック・レコーディング・スタジオで2作同時に録音し1975年にリリースされた傑作「チェンジズ第1集と第2集」。この名盤のレコーディング・メンバーと同じメンバーで行われた、この2作に収録された楽曲の殆どをセットインした1975年6月28日ドイツ・ハイデルベルクに於ける「ハイデルベルガー・ジャズティッジ」でのステージをレーベル独自の丁寧なマスタリングを施した高音質サウンドにて80分に渡り収録した必聴盤が入荷しました!!!まさにミンガスの全盛期を彷彿とさせる晩年の最強ラインナップとなる、トランペットのジャック・ウォルラス、テナー・サックス/ヴォーカルのジョージ・アダムス、ピアノのドン・プーレン、戻ってきたミンガスの片腕となるドラムスのダニー・リッチモンドという最高のメンバーによるクインテットが、全編圧倒的なパフォーマンスを展開している本公演、クラレンス・ゲイトマス・ブラウンの歌詞を拝借してアダムスとミンガスが作曲した「デヴィル・ブルーズ」からスタート。オープニングのド太いミンガスのベースが唸り、濁声でシャウトするアダムス、10分に及ぶ熱いソロが圧巻のプーレン、そのプーレンの洒脱なピアノからメンバー全員が軽快にスウィングするハードバピッシュな「スーズ・チェンジズ」、無伴奏で始まりダニーとのバトルを繰り広げるアダムスの激烈なテナーもたっぷりとフューチュア、やはりハードバップな「フリー・コール・ブロック〜」では、隠れた名手ジャックの華麗なトランペットを徹底的にフューチュア、その後ミンガスとダニーの怒涛のソロが重厚に響き渡る、ミンガスのコンポーザーとしての魅力が心を揺さぶる、美しいメロディーがもの悲しいムードを醸し出す「フォー・ハリー・カーニー」、プーレンがエレピを操る異色ナンバー「ブラック・バッツ〜」「ティテル」まで、当時巷で流行っていたフュージョンとは一線を画す、本物の本格的なジャズの真髄を徹底的に味わせてくれます。 Live at 5.Heidelberger Jazztage,Stadthalle,Heidelberg,Germany June 28.1975 AUD 2019 Original Remaster 79min 1. Devil Blues 2. Sue's Changes 3. Free Cell Block F. Tis Nazi USA 4. For Harry Carney - Fade Out 5. Black Mats and Poles 6. Titel - Fade Out Charles Mingus - Bass Jack Walrath - Trumpet George Adams - Tenour Sax,Vocal Don Pullen - Piano Dannie Richmond - Drums
  1. 2019/05/25(土) 22:33:40|
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